社長から社員・取引先の皆さんへ 日頃の感謝を込めて 東広島市産新米「恋の予感」をお贈りします

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社長から社員・取引先様へ 日頃の感謝を込めて 東広島市産     新米「恋の予感」をお贈りします

東広島市の 新米 「恋の予感」を用意しました

ことしも、皆さんへ新米のプレゼントです。

お米は、東広島産の「恋の予感」です。

一粒一粒がしっかりとした食感で、

あっさりとした味わいは、

どんな料理とも相性抜群です。

東広島市入野村と私の繋がりは、

昔この地が松葉家の知行地だったことです。

入野村は、松本清張の奧さんの出身地でもあります。

近くには、広島空港があります。

社長メッセージ

東広島産の新米

恋の予感 です。

秋の収穫を楽しんで下さい。

2022年11月

社長 松葉博雄

今は、まさに食欲の秋です。

中でも新米のおいしさは格別です。

今年も、東広島市の生産者にお願いして

新米を届けて頂き、社員のみなさんや、取引先様、

お世話になっている方々へお配りする準備をしています。

画像のように5キロのコメ袋入りを

お一人づつにプレゼントします。

「恋の予感」 名前の由来 

「ひとたび食べると、恋するときめきや

情熱が溢れ出てくる気持ちになるようなお米になってほしい」

という期待を込めて作られた、

広島生まれ・広島育ちの新品種です。

商品の特徴

白くてツヤもあり、

大きめな粒で粒々感があって、

もちもちした食感です。

「恋の予感」の新米導入の経緯

「恋の予感」は、今後想定される

地球温暖化に対応するための耐暑性に優れ、

食味が良く、多収といった特徴を持った

新しいお米の品種として育成されました。

広島県の品種「恋の予感」をぜひ、

お召し上がりください。

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2022年11月29日