阪急三宮駅西口 センター街へ向かう横断歩道前 当社窓枠に デジタルサイネージを設置 

投稿No:9557

阪急三宮駅西口 センター街へ向かう横断歩道前 当社窓枠に デジタルサイネージを導入しました より効果的な情報を配信し、効果を期待しています

阪急三宮駅西口 センター街へ向かう横断歩道前 当社窓枠に

ディスプレイなどの電子的な表示機器を使って

情報を発信するメディアを総称して

「デジタルサイネージ」と呼びます。

設置した場所は、阪急三宮西口から南へ、

さんプラザ、センタープラザビルに向かう

さんプラザの3階、当社の窓枠です。

デジタルサイネージ

ディスプレイやプロジェクターなどの

映像表示装置を設置して情報を発信する、

「電子看板」「電子公告」システムです。

現在、様々な店舗やオフィスで活用されており、

街を歩いていると、必ず一度は目にすると思います。

信号待ちをする人たちによく見える場所です。

デジタルサイネージのメリット

デジタルサイネージは表示が明るく鮮やかで、

暗がりや夜間でも視認性を高めやすいメリットがあります。

ポスターや看板などのアナログ媒体よりも

歩行者の目に留まりやすいのが特徴です。

従来のポスターや看板は、

広告内容を変更するたびに

貼り替えや付け替えを行わなければいけないのが

大きな欠点でした。

しかし、デジタルサイネージは

配信するコンテンツの内容を変更しやすく、

柔軟に対応できます。

特定のターゲットにとって適した

最新の情報を配信することが可能です。

また、1つの枠を複数の商材の広告に使えるので、

多くの情報を発信することもできます。

そして、ポスターや看板のように印刷工程がなく、

データを入れ替えるだけで

簡単に更新することができます。

情報量が多く、訴求力の高い宣伝を実現できます。

しかし、デメリットもあります。

まずは、初期費用や、

メンテナンスなどのランニングコストがかかることです。

初期費用は紙媒体の看板を大きく上回ります。

そして故障のリスクが高いことも、

大きな欠点と言えます。

また、費用対効果が見えにくいのも大きな欠点です。

費用対効果とは、コストに対して

どのくらいの効果があったのかという事です。

デジタルサイネージの設置後に

どのくらいの効果があったのかを

見極めるのは難しいものです。

様々なメリット、デメリットがありますが

効率的に企業の魅力を伝えられると思い、

今回の導入に至りました。

色々な方の目に留まって、

ご来店いただけたらと思います。

三宮へお越しの際は、

ぜひご覧になってみてください。

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