夏が来れば思い出すのは青森のねぶた祭りです。浴衣に合う扇子と手提げ袋をいただきました。

メニコンの菊川紀幸さんから、夏の浴衣着にぴったりの扇子と巾着袋を頂きました。

メニコンの菊川紀幸さんより、プレゼントが届きました。

何が届いたのか、包みを開けてみると、私と奧さんへ在任中の御礼でした。

菊川紀幸さんは、我が社の担当を5年間して下さいました。

それに対して、時々は私から何がしかの感謝の気持ちを表していました。

特に印象に残るのは、一緒になってメルスプランの目標達成に力を合わせて協力し合ったことです。

岩田屋の紙包みを開けてみると、夏物の扇子が入っていました。

もう一つは、浴衣を着たときに持つような、巾着袋です。

これから夏に向かって、嬉しい贈り物です。

立派な扇子なので、浴衣を着たときに使いたいと思います。

しかし、浴衣を着る機会と言えば、夏の花火大会でしょうか?

なかなか、浴衣を着る機会も少なくなってきました。

思い出したのは、菊川紀幸さんと一緒に、青森のねぶた祭りに行った時のことです。

あの時は、ねぶた祭りの夜に、浴衣を着ました。

あの思い出がヒントになって、菊川紀幸さんは、私に浴衣着用の時に使う、扇子と巾着を選んでくれたのでしょうか?

夏が来ると思い出すのは、東北のお祭りです。

もう一度行きたいねぶた祭りと、三社祭です。

行きそびれたのが、仙台の七夕祭りです。

長い間家族と離れて大阪での勤務、お疲れ様でした。

念願叶って、家族の許の福岡に戻れて良かったですね。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です