神戸の会社:神戸の会社の社長さんは、大阪市立大学大学院で事業創造博士の学位を取得しました。 

神戸の会社:神戸の会社の社長さんが、博士号の修得のお祝いをビジネス友達から、祝ってもらっています。

神戸の会社:神戸の会社は、コンタクトレンズの販売企業です。神戸の会社の社長は、博士号取得のお祝いの会を、取引先として、長いおつきあいの槙さんと宮脇さんが、開いてくれました。

神戸牛ステーキ

場所は、神戸トアロードから少し西に入った生田新道沿いにある、レストラン「みやす」です。

神戸牛ステーキ

神戸牛ステーキを、松葉博雄の奥さんも参加して、4人で頂きました。

神戸牛ステーキ

槙さんと、宮脇さんとは、これまで色々な交流をしていますが、3人揃って旅行したのは、沖縄の石垣島への旅行でした。かなり前のことですが、その当時には、老後の先行きとして、どんなことに取り組もうか、と、石垣島で将来設計を話し合いました。

神戸牛ステーキ

3人とも、仕事とは離れたライフワークを持つように、その当時は、はっきりしていないものの、将来設計として、何らかの自分のライフワーク探しを考えました。

神戸牛ステーキ

あれから、十数年が経過して、松葉博雄の場合は、ライフワークに経営学に関する研究を深め、修士、博士を取得するように、具体的なライフワーク作りになりました。

神戸牛ステーキ

こんな、思い出話をベースにして、「みやす」では、楽しい話と、おいしい神戸牛ステーキ、そして美味しいビールをいただきました。

神戸牛ステーキ

今日頂いたのは、プレミアム神戸牛の、「神戸牛コース」です。前菜、自家製ポタージュ、サラダ(自家製ドレッシング添え)、ステーキ、ライスまたはパン、デザート、食後のコーヒーのセットです。

神戸牛ステーキ

神戸牛のステーキは、焼き方をミディアムレアにお願いしました。炭焼きの熱い火力で、やや焦げ目がつき、でも、ナイフを入れると、ステーキの内部は、生肉の感触が残るような柔らかさです。

神戸牛ステーキ

周りの席は、ほとんど予約席です。受付レジには、オーナーの方が、お客様の顔を覚え、一組ずつと、話を交わしています。これは、おなじみの客であることを示しています。

神戸牛ステーキ

やはり出てくる話は、コンタクトレンズの歴史の話で、ハードの時はどうだったとか、ソフトが初めて日本で上梓される時の話です。3人とも、もう、40年か、それ以上コンタクトレンズの仕事をしてきました。ビジネスの関係だけでなく、同窓会的な関係も大切だと言うことになり、また、積極的に機会を作って、同窓会を続けましょうと言う話で、今夜は終わります。

2010年9月17日(金)