淡路市富島 魚亀商店のいかなごの釘煮 今年も 社長から社員の皆さんへ差し入れ

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瀬戸内海の春の風物詩 富島の魚亀商店からいかなごの釘煮 社長から社員の皆さんへ差し入れ

いかなごの釘煮

今年も淡路島富島の

「魚亀商店」にお願いした、

いかなごの釘煮が届きました。

3月1日に2022年のいかなご漁が解禁になった時は

岩屋魚港へ見学に行きました。

今年も、不漁のようで、いかなご資源確保のため

3月7日(月)で、岩屋魚港のいかなご漁は終了しました。

▶明石海峡に”春” イカナゴ漁、2022年は3月1日解禁 いかなご漁 解禁

イカナゴの釘には、今や貴重品です。

今年も社員の皆さん全員に

イカナゴの釘煮を差し上げようと思い、

淡路市富島の「魚亀商店」さんに無理を言って

沢山の釘煮の事前予約を受けて貰いました。

たくさんのいかなごのくぎ煮が届きました。

スタッフの皆さんに

感謝の気持ちを込めて一人一パック差し入れします。

社長メッセージ

いかなごは資源が枯渇して来ています。

格言に、

「いつまでもあると思うな、親と金」

この格言を応用して、メッセージを書きました。

但し、親と言う言葉は使いませんでした。

いつまでも有ると思うな いかなごの釘煮

いかなごの不漁が続いています。

淡路市の魚亀焦点に頼んで確保しました。

賞味してください。

2022年3月

社長 h

いかなごのくぎ煮はおいしい

早速、我が家でも、

いかなごを朝食に頂きました。

さすが、魚亀商店の釘煮です。

いかなごは醬油と砂糖で甘辛く炊かれているので

ご飯に合います。

他にも目玉焼きやサラダ、

ウインナーもあります。

他にも筍や、しらす、菜の花のあえ物など

春の食材がいっぱいです。

デザートはコーヒーとゼリーです。

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2022年3月9日(水)