ここもいいな 大橋が見えて 海が見える 絶景スポット 淡路市別荘地 ①

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ここもいいな 海が見える 明石海峡大橋が見える 絶景スポット 売買が活発になった淡路市別荘地①

ここもいいな 海が見える 橋が見える 絶景スポット 

コロナ感染を避けて、明石海峡大橋が見える岩屋に疎開しています。

目の前に、明石海峡の海と明石海峡大橋が見える絶景地です。

ここが一番と思えば良いのですが、

富士山と同じように、見る場所が変わると見える景色が変わるのです。

つい、別の場所から見る海と橋の絶景と比べてしまいます。

ここもいいな 他の場所はヨリよく見える

今日は、別の場所から見える明石の海を見て、感動しました。

岩屋の高台には、どんどん新しいお家が建っています。

京阪神地区から、車で2時間程度で行ける景色のよい場所が淡路市です。

海が見えて、明石海峡大橋橋が見える、絶景スポットがどんどん売れています。

ここもいいな 海が見える 橋が見える 絶景スポット 

遠くの方から重機が建物を壊す音が聞こえてきます。

何をしているのか、遠くから見ていても分かりません。

そこで、奥さんと一緒に車で近くまで行ってみました。

丘の頂上に以前建っていた立派なお屋敷の跡が、重機で取り壊されていました。

以前はコンクリートの塀があったので、ここからの景色は見えませんでした。

塀が無くなり更地になると、景色は一変していました。

ここもいいな、とその絶景ぶりに驚きました。

ここもいいな 個人の別荘か貸別荘か?

明石海峡や明石海峡大橋が一望できる場所には、

新しい別荘や、今流行りの貸別荘が建てられています。

今日見た現場も、明石海峡が一望できる素晴らしい絶景地です。

ここもいいな 絶景スポットは希少性がある

コロナの影響で外国旅行や国内の遠くに旅行することが控えられると、

京阪神地区からは淡路島や淡路島の北部の明石海峡大橋が見える地域が見直されるようになりました。

不動産屋さんの話では、土地の引き合いがとても多くて、

応じられない程忙しいそうです。

工務店の話では、工事が増えて、コンクリートの値段がかなり値上がりしているそうです。

コロナの影響で、近場に別荘や貸し別称を求める新たなニーズが生まれています。

良い場所はだんだん残り少なくなってきています。

ここもいいな 更地になると視界が広がって

もとあった家屋敷を取り壊し、周囲をかこっていた塀や門は砕かれていました。

かなりの広い敷地です。

住宅地と離れているので、工事の騒音にはクレームはなさそうです。

淡路インターからも近い場所です。

こんないい所があるのかと、驚きました。

気になるのは、何が建つのかということです。

この場所は、徒歩で歩いて上がるには息が切れる急な坂みちがあります。

急こう配の坂道が続いている場所ですが、車なら簡単です。

ここもいいな どんな家が建つのかな?

ショベルカーのオペレーターに声を掛けて、

何ができるのですか?と尋ねました。

オペレーターは、自分は壊すことだけを請け負っているので、

何ができるのか全く知らされていないようです。

かなり広い土地なので、個人の住宅なら、相当広い庭が取れそうです。

このあたりで今増えているのは、営業用の貸別荘です。

貸別荘だと広告をすればたくさんの予約ですぐに埋まります。

ここもいいな 海が見える 橋が見える 眺望の良い絶景地

高台なので、何も視界を遮るものが無く、明石海峡大橋と

対岸の明石・舞子・垂水・須磨辺りが一望できる絶景地です。

少し不便なのは、岩屋の街に歩いてお店や飲食店の利用が難しいことです。

車を利用すれば問題はありません。

急こう配の坂道でも、車ならすぐに登れる場所です。

こんな絶景地に何ができるのか、この後も見守っていきます。

ここもいいな 絶景地は後から出てきて

もう空き地は無いだろうと思っていましたが、

不動産屋さんの話では、土地の値段が上昇してくると、

不思議と売り物件が出てきます。

この土地も、以前私の知人が購入を打診した時は、

相手は売る気が無かったところでした。

しかし数年後、今では売買が成立しています。

土地の整地が済めば、建築が始まると思います。

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2021年1月2日(土)