すじ肉と言えば、おでんのすじ肉です。

特製おでんを作る:芋 タコ 南京 コンニャクのうち、南京はおでんには合いません。

すじ肉と言えば、おでんのすじ肉です。すじ肉の、上等なすじ肉は、なかなか手に入りません。上等なすじ肉を見つけた時は、冷凍がきくので、まとめ買いをしておいたほうが、いいです。

おでん

すじ肉を使って、冬の料理は、「おでん」になります。まず、牛すじ、大根などを下茹でします。

おでん

すじ肉は、神戸北区の「青空市場」の横の「純神戸牛ゆさか」というお肉屋さんで購入しました。半分は、今度スジコンにするために、冷凍してとっておきます。

おでん

おでんに欠かせない練り物は、ゴボウ天、はも天、竹輪を入れます。

おでん

おでん

味付け担当は、松葉博雄です。途中、みりんを足して、味を少しずつ調えながら味を決めて行きます。

おでん

子ども達にも分けてあげようと思い、今回、おでんは二つの鍋にたくさん作ります。

おでん

おでん

もちろん、タコも忘れません。一匹買って冷凍しておいたタコを解凍していれました。

おでん

じっくり煮込んで、明日の晩ご飯になります。おでんや、すき焼きは、一晩おいた方が美味しくなり、寒いときには二晩おいても食べられます。



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