7月の30度を超える猛暑日に、福良港の足湯には、大勢の人が汗を流しています。

幼い男の子が喜びそうなのは、鳴門観潮の観潮船(かんちょうせん)日本丸と咸臨丸に乗ることです。 社長ブログ/淡路/淡路の休日/うずしおドームなないろ館/足湯/うずのゆ

淡路島福良 「うずしおドーム なないろ館」でハモ丼を頂いた後は、

なないろ館の周りを歩いて見ました。

冬の寒いときには、この辺りには温泉があり、温泉で温まって、美味しいお料理が頂けます。

暑い夏には、この辺りは海水浴場があり、海で遊んだ後は、ハモ料理が頂けます。

淡路島福良 「うずしおドーム なないろ館」の隣には、無料で楽しむことができる足湯「うずのゆ」があります。

ここには、足湯に浸かりに何度も来ています。

今日の暑さは、熱中症が出そうなほどで、さすがにこの暑さでは足湯に浸かりたいと思えませんでしたが、

足湯「うずのゆ」を外から見ると、浸かっている人はたくさんいました。

足湯の良さは、足だけ浸かるので、男女一緒に楽しめることです。

お湯に入るのも足だけなので、脱衣の手間もなく、すぐに入り、すぐに上がれることです。

気温が30度を超えても、足湯を楽しんでいる人達はたくさんいました。

足湯に浸かると血行が良くなり、体温が上がり、きっと汗がたくさん出ていると思います。

孫のU君とリッキー君をこの福良港の咸臨丸(かんりんまる)か日本丸(にっぽんまる)に乗せて、

世界一の規模の鳴門の渦潮を、船から見せてやりたいものです。

鳴門観潮を楽しむのは、4月が良いと言われています。

4月の鳴門の渦は、1年の中で一番大きく渦巻くそうです。

普段、会社の休みの木曜日に福良に来ていましたが、

今日は日曜日で、日曜日には観光客も多く、観光客が多ければ、食事のお店もいっぱいで、

今日の反省は、やはり休みは人出の多い日曜日より、人出の少ない平日のほうがいいかなぁということになりました。

2016年7月10日(日)