血圧が下がった。サントリー胡麻麦茶を飲み続けると血圧は正常値に戻りました。

血圧が下がった。サントリーの胡麻麦茶は、1日一本、二ヶ月飲み続ければ、血圧は見事に正常値に戻りました。これで、塩分もビールも普通どおり頂きます。

血圧が下がった。

6月の初旬と言えば、この時期は、

毎年賞与の支給の為の準備をする時期です。

それが今年はもう、既に賞与の支給が終わり、

幾分ホッとしています。

今日は日曜日で、朝起きるのが普段よりゆっくりしています。

朝起きると、まずはメダカの卵と、

メダカの稚魚のお世話をします。

メダカの産卵は順調で、卵からかえったメダカは、

髪の毛の細さほどの、か弱い体型を、

一生懸命揺すって餌を求めてきています。

何しろ、メダカの稚魚は小さいので、口も小さく、

その小さい口に入る餌といえば、ゆで卵の黄身を水に溶かして、

粒子状になった黄身を与えています。

メダカの餌とは打って変わって、松葉博雄の朝ご飯は、

最近早起きが続く奥さんが手間暇掛けて作ってくれた和食の朝ご飯です。

今朝のお茶碗には焼き鳥が盛られていて、

錦糸卵や焼き鳥、大葉、木の芽が散らされています。

冷凍していた宍道湖のシジミは、

味噌汁にするととても美味しい味になります。

賞与の査定と支給が終わると、肩の荷が降りたようです。

次の会社行事は、6月中旬頃の社員慰労会です。

慰労会の準備は、

実行委員長が取り仕切ってくれているので、

これも心配はありません。

血圧が一時上昇していましたが、胡麻麦茶を1日一本飲み続けると、

見事に正常値に戻りました。

塩分を控えたり、お酒を控えたり、

通り一遍のことをしていましたが、

それよりもサントリーの胡麻麦茶を飲むだけで、

塩分やアルコールの摂取抑制よりもはっきりと効果がありました。

血圧が下がった。ただし、副作用もあります。

サントリーの胡麻麦茶を飲むようになってから、

風邪を引いたときのような、咳がよく出ることです。

夜に、咳き込むほど続く時もあります。

奥さんは心配して、別の病気かと思っていましたが、

胡麻麦茶の効能書きを読むと、

咳が出ることもちゃんと記載されていました。

喉元過ぎれば熱さを忘れると言いますが、

血圧が上昇したときに抑制していたビールは、

もう元の摂取量に戻ってしまいました。

奥さんが健康に気を遣って、いろいろと考えてくれた朝食なので、

こんな健康的な食事をしていれば、

生活習慣病に対する心配も湧いてきません。

従って、今日も元気に仕事に取組み、

今夜もしっかりビールと泡盛を飲みます。

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2015年6月7日(日)