アミパリ (Amiparis,Inc.)は、Ami(友達)とParis(パリ)の合成語です。社長ブログ/神戸の社長/コンタクトレンズメーカーブログ/アミパリ

Jリーグ セレッソ大阪の玉田圭司選手のお兄さんである、アミパリの営業担当者玉田俊之さんが、挨拶に来られました。さんプラザコンタクトレンズの眼鏡店は、アミパリの重要顧客と言われました。社長ブログ/神戸の社長/コンタクトレンズメーカーブログ/アミパリ

Amiparis,Inc.(アミパリ)の営業担当者 玉田俊之さんが、我が社に表敬訪問に来られました。営業担当者は、数人で全国をカバーしているので、なかなか定期的な訪問が出来ていません。

せっかく来られて、初めてお会いするので、名刺交換をした後、あれこれと質問をしました。

まず、アミパリの社名の意味です。これは、Amiは、友達で、Parisは、フランスの首都です。この合成後の意味は、アミパリがフランスからの輸入雑貨を扱っていたから、ついた名前です。

お正月の門松はとれましたが、お年賀の印にと、エコバックを頂きました。

さらに質問は続きます。何か変わった話はないですか?とお聞きすると、玉田俊之さんは、サッカー選手の玉田圭司選手の兄だという事でした。

詳しくお尋ねすると、玉田圭司選手は、5歳年下の弟で、Jリーグの名古屋グランパスから、最近セレッソ大阪に移籍されたそうです。

アミパリのフレームは、我が社でも人気商品です。玉田俊之さんは、名古屋地区、西日本地区、九州地区の広い範囲を担当として、得意先回りをしています。そのため、一年の内、宿泊を伴う出張は、年間100日程度もあるそうです。

それなら、家庭サービスが大変ですね、と聞くと、「そうなんです。14歳と、9歳の女の子がいて、なかなか一緒に遊んであげられなくて、辛いです。」とおっしゃっていました。

「玉田圭司さんとは、しょっちゅうお会いしているのですか?」と尋ねると、お互いに忙しいので、なかなか一緒に行動することは少ないようです。

「アミパリの営業をしていて、玉田圭司選手のお陰で、ビジネスが有利になることはありますか?」

「ないです。こんなに、社長さんのように、深く質問されると、玉田圭司選手の名前が出てきますが、普段は、商談中に弟の話が出る事はありません。」

アミパリの本社は、東京都の港区、六本木で、かなり賑やかな場所です。メガネのフレームは、おしゃれの要素を持っているので、六本木が、アミパリのイメージを高めているようです。

さんプラザコンタクトレンズのメガネ店でも、アミパリのフレームを沢山展示販売しています。

若い女性の間で、アミパリのファンが多いようです。

デザインの研究は、フランスの会社とやり取りして、デザインを決めて、デザインが決まると、福井県の鯖江にメガネフレームの注文を出しているそうです。

パリから直輸入のメガネフレームではなくて、アミパリは、自社で開発するハウスブランドになっています。

写真を写し、ホームページで紹介しますねとお話しすると、いいですよという事になりました。アミパリは、神戸でも取扱店が少なく、さんプラザコンタクトレンズのメガネ店が重要な得意先ですと言われました。

2015年1月27日(火)

アミパリ (Amiparis,Inc.)は、Ami(友達)とParis(パリ)の合成語です。社長ブログ/神戸の社長/コンタクトレンズメーカーブログ/アミパリ” に対して1件のコメントがあります。

  1. 玉田俊之 より:

    お世話になっております。
    アミパリの玉田です。
    先日はお時間いただき、ありがとうございました。
    ブログ拝見させていただきました。
    何だか照れくさいですが、商品もご紹介いただき、ありがとうございます。
    また今後とも是非宜しくお願い致します。

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