まだまだ暑い神戸 残暑お見舞い第二弾 アールサンクファミーユのアイスソルベを差し入れました

投稿No:9631

まだまだ暑い神戸 第二弾の残暑お見舞いで アールサンクファミーユのアイスソルベを差し入れました

立秋が過ぎ、二十四節気では

現在、「処暑(しょしょ)」を迎えています。

処暑とは、厳しい暑さの峠を越した頃です。

朝夕には涼しい風が吹き、

心地よい虫の声が聞こえてきます。

暑さが和らぎ、穀物が実り始めますが、

同時に台風の季節の到来でもあります。

しかし、神戸はまだまだ暑く、

晴れた日の昼間は、日差しがじりじりと

照り付けています。

そこで、少しでも

スタッフのみなさんに、

涼を感じてもらおうと

アイスを差し入れることにしました。

どこのアイスにしようか奥さんと考えていると、

たまたま読んでいた雑誌に、とても綺麗で

美味しそうなアイスが掲載されていました。

アールサンクファミーユのアイスソルベです。

今回の差し入れは、こちらに決定です。

たくさんの種類がある中で

どの味のアイスにしようか悩みましたが

雑誌でも取り上げられていた

見た目も綺麗で華やかな

フルーツミックス」にしました。

私たちが見た時は、

なんと40もの種類がありました。

定番から新作、期間限定も含め

常時30種類ほどは

ラインアップしているそうです。

アールサンクファミーユとは

長崎県雲仙市、

小浜温泉街にある菓子店です。

オーナーパティシエの松尾利博さんは

パティシエとして30年培ってきた技術を

生かしながらアイスソルベをはじめ、

さまざまなお菓子を作成、

販売しているそうです。

アイスソルベとは

アイスキャンディーと言う意味で、

店主の松尾利博さんがつけた名前だそうです。

アイスキャンディーはもともと、

大正時代に日本へやってきて、

ケーキなどに比べて、低予算で作れ、

廃棄ロスが圧倒的に少ないという長所があります。

スタッフのみなさん全員分なので

たくさんのアイスソルベが会社に届きました。

箱から出して、配る準備をしていると、

女性スタッフが、綺麗で美味しそう!と

見た目でも、とても喜んでいました。

ひとつ、袋から出してみると

雑誌で見た通り、大きなフルーツが贅沢に

アイスキャンディーの中に入っています。

使われているフルーツは

みかん、レモン、いちじく、キウイ、

パイナップル、ピンクグレープフルーツと

6種類ものフルーツです。

さっぱりとしたレモンシャーベットに

季節のフルーツを詰め込んであります。

アールサンクファミーユのアイスソルベは、

可愛い見た目の他にも、

素材の味が活かされているのが特徴だそうです。

社長メッセージ

残暑お見舞い 第二弾

長崎県雲仙市の

アイスソルベとお菓子の店

アール・サンク・ファミーユより

アイスキャンディを取り寄せました。

賞味して下さい。

社長 松葉 博雄

スタッフのみなさんは

お昼休みや、仕事終わりなど

自分の好きなタイミングでそれぞれ食べていました。

見た目が綺麗で、フルーツも贅沢で、

さっぱりしていて

とても美味しかったと、大好評でした。

みなさん笑顔で食べていて、良かったです。

まだまだ残暑は続きますが、

暑さに負けず、頑張っていきたいです。

全国発送をしているので、

贈り物にもおすすめです。

 

R CINQ FAMILLE(アールサンクファミーユ)

長崎県雲仙市小浜町北本町114-6

新一角楼ビル1F 東1号

0957-60-4522

残暑お見舞い 関連記事 アーカイブ