「マスク越しのコミュニケーション」社長メッセージ(給与に添えて)2020年10月

投稿No:8787

「マスク越しのコミュニケーション」

「マスク越しのコミュニケーション」

新型コロナウイルスの蔓延により、

濃厚接触を回避するために、

全員がマスク着用でサービスを提供するようになりました。

こうなると、コミュニケーションを取るための眼の役割は大切です。

マスクをしたままでも、相手に声や表情を十分に伝えられるよう

眼の表情を意識したコミュニケーションが求められます。

 

 

「マスク越しのコミュニケーション」社長メッセージ

マスク越しのコミュニケーション

「眼は心の窓」と言われています。

吉田松陰は、「人の精神は眼にあらわれる。

だから、人を見る時には眼を見ることが大切である」と言われました。

 

マスクをしていても、私たちに対する

満足度はお客様の眼にあらわれます。

お客様も私達の眼を見ています。

 

「眼は口ほどに物を言う」と言われる通り、

マスク越しのコミュニケーションに

留意しましょう。

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2020年10月23日(金)

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