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食べたいときには金はなし、金があるときには食べられず、兎角この世はままなりません。社長ブログ/神戸の社長/社長の生活/淡路ブログ

明石海峡と、明石大橋を挟んで、明石側から見る景色と、淡路側から見る景色とでは、どちらが美しいでしょうか。淡路1 社長ブログ/神戸の社長/社長の生活/淡路ブログ 待ちに待った、5月の連休の始まりは、孫の... 

立江寺は、四国巡礼第19番札所です。

日本のお寺では、本来、積極的に信仰を促すために、ご本尊を見せた方が良いのにと思っても、秘仏とか、期間限定があって、皆既日食や、皆既月食と同じように、50年に一度しか見せないご本尊もあります。 徳島ツア... 

温室で育てられたカトレアも良いけれど、野辺に咲く、雑草の花も美しいものです。社長ブログ/神戸の社長/社長の生活/淡路ブログ

工事に取りかかる前に、近隣にご挨拶に行く手土産に、淡路島の玉葱を選んだ、工務店の社長さんがいました。 淡路(2)社長ブログ/神戸の社長/社長の生活/淡路ブログ 温度調整の整った、温室で育てられたカトレ... 

花見は世相を反映しています。乱世がおさまると、豊臣秀吉は醍醐の花見を開催しました。

花見は心のゆとりを反映します。安寧な世の中になると、夜桜で、今宵会うひとの美しさを、与謝野晶子さんは詠いました。 丹波篠山お花見(2) 篠山といえば、篠山城です。篠山城と言えば、書院と桜です。今日は、... 

穀類膨張機(ポンポン菓子)のおじさんと、JA丹波篠山味土里館で再会です。

咲き遅れの桜を求めて、丹波篠山に来ています。丹波篠山と言えば、味土里館です。味土里館には、近隣から集まった、食材が季節を彩っています。 丹波篠山お花見(1) お花見がまだ足りていません。今年のお花見は...