庭の木を切って、焚き火でもすれば、灰が飛び、煙は流れ、消防車が駆けつけてくる心配があります。そこで、庭の木の剪定は、専門家にお願いします

2008年7月6日(日)梅雨の合間の晴れの日です。庭の木の枝が伸びて、風通しも悪くなり、見た目にも暑苦しいので、専門家の庭師の人に、切ってもらいました。

庭の剪定 庭の剪定
専門家の庭師の人に、切ってもらいました

 

松葉博雄が切れないわけではないのですが、知人が以前に、庭の木の剪定のとき、脚立から落ちて、何ヶ月も入院した話を知っているので、ハシゴから落ちたら大変と思い、専門家にお願いしました。

庭の剪定 庭の剪定
専門家が剪定して、丸く収まると、風通しもよくなりました

 

伸び放題だった庭の木の枝も、専門家が剪定して、丸く収まると、風通しもよくなりました。

専門家の様子を見ていると、切るにもコツがあるようで、丸く切るか、四角に切るか、どこを切るか、どのぐらいの高さに止めるか、全体構想を描きながら、切っているようです。

庭の剪定 庭の剪定
今時の庭の木を切るのは、後始末が大変です


今時は、庭の木を切ると、後始末が大変です。昔だと、干して乾かして、庭でたき火をしていたことがありますが、今だと、焚き火をすれば、灰が風に乗って、よそのお家の洗濯物を汚すとか、煙がマンションに入ってしまうとか、消防に通報されて、消防車が来るとか、大変なことになります。

庭の剪定 庭の剪定
風通しがよくなって、見た目も涼しくなって、清々しい夏を迎えます

 

その点、専門家は、ちゃんと切った枝を袋に集めて、トラックで持って帰ってくれます。

風通しがよくなって、見た目も涼しくなって、庭の木を切って、剪定して、清々しい夏を迎えます。

少し手伝ったので、汗をかき、ビールを飲むと、美味しくいただけました。