SEED・浦壁昌広社長が、年末の挨拶に神戸に来られました。日本料理しげ松で会食です。

浦壁昌広シード社長は、明るいお酒が大好きな、陽気な社長です。 社長ブログ神戸/取引先 シード/浦壁昌広社長

シードの浦壁昌広社長が、年末の挨拶に来られました。

ご一緒に来られたのは、担当の中野隆一さんです。

このところ急に冷え込み、やっと12月らしくなってきました。

今日の会食は、三宮の日本料理しげ松です。

お昼の会食なので、ノンアルコールビールです。

何杯飲んでも酔いません。飲んだ後でも、車の運転が出来ます。

浦壁昌広社長から、今年はお世話になりましたと、丁寧なご挨拶を頂きました。

いえ、こちらの方こそ大変お世話になりましたと、日本的な儀礼の言葉から始まります。

担当の中野隆一さんが、別のお店を選んでくれたのですが、土曜日なので予約客でいっぱいでした。

そこで、どこか知りませんか?と尋ねられたので、ミシュラン一つ星のしげ松を紹介しました。

浦壁昌広社長は、普段から全国を飛び回っています。

日本だけでなく、中国や東南アジアの出張が多いようです。

飯島直子さんのプレミアムパーティーにご招待して頂いた事のお礼を言いました。

しげ松の別の部屋からは、料理人の大きな声が聞こえてきます。

これは、料理長が主催する、料理教室の説明の声のようです。

浦壁昌広社長は、自分で料理をする事もお好きなようで、これは、中野隆一さんも初めて聞く、意外な事実でした。

お酒はビールでも、ワインでも、ウィスキーでも、日本酒でも、大抵のアルコールはお好きなようです。

浦壁昌広社長がシードに着任されて、早くも6年が経過しています。

社長が得意先を気軽に訪問するので、担当者の皆さんも助かっているようです。

やはり、社長がトップ外交でお店を訪問すれば、結果としてシードの取扱高が増えてくるようです。

来年の話ですが、来年はもっともっと、コンタクトレンズ業界の文化を育成する事に取り組みたいと、松葉博雄と共通の考えになりました。

コンタクトレンズ協会の理事だけでなく、これまで銀行でのM&Aに関するお仕事もされてきたので、いろいろと多くの情報を教えて頂き、大変勉強になりました。

2015年12月19日(土)