久米島の比屋定(ひやさだ)パンダを下りて、「阿嘉のひげみず」が流れ込む湾でシュノーケリングします 久米島は、「球美(くみ)の島」とも呼ばれています。あまりダイバーがやって来ない比屋定(ひやさだ)パンダを下りて、「阿嘉のひげみず」が流れ込む湾でシュノーケリングします。 【沖縄の6月は梅雨時です。沖縄... 続きを読む
大阪市立大学大学院士論文の構:博成が、序章から始まり、第1章、第2章、第3章へと進み、今日は第4章の内容について、明石芳彦先生のゼミで報告をします 博士論文の構成が、序章から始まり、第1章、第2章、第3章へと進み、今日は第4章の内容について、明石芳彦先生のゼミで報告をします。 今日は第4章の内容について、明石芳彦先生のゼミで報告をします 神戸空港... 続きを読む
食べログ 父の日の感謝の食事会は、阪急西宮北口の焼肉「彩苑」で祝ってもらいました。 父の日の感謝の食事会は、阪急西宮北口の焼肉「彩苑」で祝ってもらいました。和食、中華、洋食、焼肉のどれが良いか、尋ねられ、焼肉をリクエストしました。 父の日に、焼肉で食事会を開いてもらう事にしました。 ... 続きを読む
私の壺 中村康石先生に注文した 陶芸久米島焼き「青の壺」を18年待っています。 沖縄のブルーオーシャンカラーの壺 陶芸の久米島焼きの 中村康石ギャラリーを訪問しました。2001年に特別注文した「青の壺」は、青みを出すまでに9年掛かっています。試作品から本制作へと進みます。久米島... 続きを読む
父の日に、ふと思う諺に、「親子鷹」、「鳶が鷹を生む」、「蛙の子は蛙」があります。鷹でも、鳶でも、蛙でもない、比較することのない、「這えば立て、立てば歩め」と一歩ずつ成長を見つめてきたことを思い出します。 父の日の諺に、「親子鷹」、「鳶が鷹を生む」、「蛙の子は蛙」があります。 父の日の諺に、「親子鷹」、「鳶が鷹を生む」、「蛙の子は蛙」があります。 鷹でも、鳶でも、蛙でもない、比較することのない、「這えば... 続きを読む
鮎 夏:鮎は夏の食卓の風物詩です。蚊取り線香の準備も必要です。 鮎 夏:鮎は夏の食卓の風物詩です。川の琵琶湖の鮎か、揖保鮎か、それとも養殖の鮎か、2009年の初物の鮎が食卓に出る頃は、野菜もフルーツも少しずつ夏に変わってきて、蚊取り線香の準備が必要な時期になってき... 続きを読む
久米島魚市場で270キロのマグロが競りに掛けられて、すぐに解体され、最高級品は那覇へ送られています 第109回沖縄 久米島(7) 久米島の漁市場 270キロのマグロが競りに掛けられて、すぐに解体され、最高級品は那覇へ送られています。大トロは、叶わないまでも、中トロを追いかけて、競り落とした車を追跡しています。 【沖縄の6月は梅雨... 続きを読む