法務副大臣兼内閣府副大臣盛山正仁先生が、夏のご挨拶に来られました。

盛山正仁先生が、テロ等準備罪処罰法案の審議中に、金田 勝年法務大臣のお隣に座っておられる映像を、ニュース画面で、何度も拝見しました。

法務副大臣兼内閣府副大臣の盛山正仁先生が、初夏のご挨拶に来られました。

今日の顔は、かなり日焼けされていました。

その理由は、街頭演説をしていて、日に焼けたからだそうです。

最近、テレビニュースで、盛山正仁法務副大臣のご活躍を拝見することが多くあります。

それは、テロ等準備罪処罰法案について、金田法務大臣が答弁をされるときに、その隣の席に座っている姿が、テレビ画面に映っていたからです。

国政では、いろいろとご苦労があるようですが、地元神戸に帰ると、支援者の皆さんに励まされているようです。

「盛山正仁国政報告」の広報紙を頂きました。

広報紙には、最近の国政と地元での二つの立場でのご活躍が詳しく掲載されていました。

我が国の将来の重大な法整備に関する議論を、国政の場ではされていて、地元に戻るとラジオ体操や、神戸まつりに参加されたり、まるっきり違うステージでのご活躍で、さぞ、精神的にも肉体的にも、かなりタフでないと務まらないようなご活躍振りに驚きます。

先日、盛山正仁先生から頂いた、『我が国の真珠産業・真珠政策と真珠振興法』の本の紹介を、社長研究室で掲載したことを、盛山正仁先生も、喜んでおられました。

この春からのテレビのニュース放映では、大阪の森友学園の問題や、岡山の加計学園の問題では、安倍晋三首相の答弁が、やや劣勢になって来ています。

最近発行された週刊誌の記事でも、安倍首相への批判的記事が、書かれていました。

政権内部にいれば、政権への批判はできないと思うので、私個人としてはこの問題については関心があっても、盛山正仁先生にご意見をお尋ねすることはできません。

「盛山正仁国政報告」の広報誌を読んでみると、盛山正仁先生は、政府の中で、安倍政権を支えるために、大変なお仕事を担っていることが伝わってきます。

盛山正仁先生は、私と並んで写真を撮らせて頂く時に、背広のポケットにしまっていた国会議員のバッジを取り出し、襟に付けて、写真に応じて頂きました。

国会議員の議員バッジに触れることはこれまでありませんでしたが、盛山先生の議員バッジを見せて頂くと、割に簡単に取り外しできることがわかりました。

盛山正仁先生はこれから新幹線を利用して東京に行かれるそうで、忙しいスケジュールのなかで、わざわざご挨拶に来て頂きありがとうございました。

2017年6月5日(月)



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