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南あわじ市賀集の淳仁天皇の淡路陵は、巨大な陵墓です。舎人親王の第7子で、天平宝字2年(758)に即位し、6 年の在位ののち皇位をめぐる争いに巻き込まれ、天平宝字8年(764)淡路島に配流されました。

淳仁天皇の淡路陵は 南あわじ市賀集にあります。  淳仁天皇の御陵に来ています。 淳仁天皇陵は、その周囲は堀が掘られ、 柵が設けられ、淳仁天皇陵に、 何人も立ち入られないように、警護されています。 淳仁... 

四国霊場第十六番目の観音寺には、仏足跡があります。合掌し、礼拝した手で自分の体の悪い箇所を撫でると、罰障を滅し、諸願を成就すると言われています。

ブッダの教えは、執着から離れるように、教えています。「蛇の毒が(身体のすみずみに)ひろがるのを薬で制するように、怒りが起こったのを制する修行者(比丘)は、この世とかの世とをともに捨て去る。 ― 蛇が脱...