大学院での理論的な研究と、経営の実践的な問題を融合させて、 経営の問題を考えていく手法は、実務的な方法として、 勉強会の意義が感じられました。中小企業診断士 MBAグループ照参会の皆さんとの演習・勉強会です。三浦真さん、野田昌秀さん、吉川浩史さん、青松英俊さんの4名が参加です。

大学院での理論的な研究と、経営の実践的な問題を融合させて、経営の問題を考えていく手法は、実務的な方法として、勉強会の意義が感じられました。中小企業診断士 MBAグループ照参会 照参会の第2回目の勉強会には、三浦真さん、野田昌秀さん、吉川浩史さん、青松英俊さんの4名が参加です。

中小企業診断士  MBAグループ照参会

兵庫県立大学大学院 経営研究科(経営専門職大学院)

中小企業診断士登録養成課程修了生の皆さんで構成する、

中小企業診断士・MBAグループ「照参会」の皆さんとの演習・勉強会です。

今日は、青松英俊さんが、新しく参加されました。

今回が、第二回目の勉強会です。

照参会のメンバーの皆さんは、専門知識・技能を持っておられます。

その、知識と技能の分野は、経営管理、人事管理、

営業企画、製造企画、資金運用、財務管理と、

幅広く経営をカバーしています。

三浦真さんから、本業の仕事について、触れる話がありました。

その話は、松葉博雄も、最近記事として読んだことがある内容でした。

皆さん、仕事が無い、土曜日か日曜日に集まって、

照参会に寄せられた依頼事項を、検討しているそうです。

主な活動実績は、コンサルティング事業、研修事業、

地域経済活性化支援事業などがあるようです。

会長の三浦真さんは、フェイスブックで、

毎日のように、記事を投稿されています。

そのとき、必ず出てくるのは、愛犬の那智です。

那智は出てくるのに、奥さんや、お嬢さん達は、どうしたのでしょうか?

今日の勉強会に、三浦真さんは、あらかじめ、

資料を集めて、パワーポイントを作成して、

分かりやすく内容を説明してくれました。

松葉博雄も、予めパワーポイントを作成し、プリントして、皆さんにお配りしました。

大学院での理論的な研究と、経営の実践的な問題を融合させて、

経営の問題を考えていく手法は、実務的な方法として、

勉強会の意義が感じられました。

2015年3月22日(日)