月別にアーカイブを選択すると、その月の記事の一覧がサムネイルで閲覧できます。

淡路市から、ぶどうを普通便の宅配で送ると、翌日にはぶどうが房から落ちていました。

淡路市の正置農園では、8月下旬になると、ピオーネは最終出荷時期になっています。ピオーネの糖度は最盛期の方が甘いように感じました。 淡路市育波の正置農園で、前回ぶどうのピオーネを購入して、息子の家にも宅... 

淡路市育波の金﨑農園のいちじくは、9月に入ると熟してきます。

金崎農園のいちじくは、鳥と獣に狙われています。人の窃盗にも、気を付けなければなりません。 お盆が来る前に、金﨑農園のいちじく園を訪ねてみました。 金﨑真治さんは、事前に電話をすると、いちじく農園に来て... 

篠山の黒豆の館では、田舎バイキングをしています。肉の文では、お店の人がお金に触れないで精算できるレジスターを導入していました。

肉の文で見た、TERAOKAの自動精算機は、1台およそ300万円もするそうです。 篠山市の買い物ツアーが終わると、次はどこに行こうかと迷ってしまいます。 行きたいところは、あれこれ候補地はあるのですが... 

猪肉専門店山門(さんもん)の大前修一さんにお願いして、鮎の塩焼きを頂きました。

大前修一さんは、冬は猪を使った牡丹鍋です。お店は山門です。夏は、川魚を使った淡水魚ささやまです。丹波篠山(2) 丹波篠山に来ると、昼食に何を食べようかと考えます。 これまで多かったのは、手打ち蕎麦です... 

滝のように騒がしい蝉の声と、ガス管工事の騒音で、家に居られません。丹波篠山に行ってきます。

篠山市の味土里館で、夏野菜と果物を買いました。いずれも安くて助かります。 丹波篠山(1) 蝉の鳴き声が、滝の水が流れるように止まることなく続いています。 今日の定休日の朝は、梅雨明け宣言をした後なので... 

鳴門市のきたなだ海の駅では、殻付き牡蠣を炉端で焼いています。

きたなだ道の駅には、活魚水槽があり、沢山の深海魚が水槽に浮かんでいました。 琴林公園で松原うどんを食べ、その後、津田の松原を奧さんと散歩して、これで帰り道になります。 高速で帰るとあっけないほど早く香...