2004年2月16日開設「松葉博雄の社長研究室」アクセス数 累計1300万PV突破!
社長ブログ「松葉博雄の社長研究室」アクセス数累計1300万PV突破!

1300万PV達成しました!
いつも「松葉博雄の社長研究室」を
ご覧いただきありがとうございます。
2026年3月9日 午後6時時ごろ、
ついに 1,300万PV を達成いたしました。

前回、2026年10月31日に1200万PVを達成してから、
4ヶ月程の短期間で突破いたしました。
これもひとえに、
日々ブログをご訪問いただき、
読者の皆様のご支援あってのことと、
深く感謝申し上げます。
2004年2月16日に開設した、
この社長研究室ブログは
2026年2月には23周年を迎えました。
23年間、このブログを続けてこられたのは、
読者の皆さまはもちろんのこと、
いつも応援してくださる取引先の皆さま、
会社を支えてくれているスタッフ、
そして友人や家族の存在があったからこそです。

多くの方々の支えや協力、
そして助け合いの積み重ねによって
ここまで続けることができました。
本当にありがとうございました。

1200万PVから1300万PVまでの人気記事TOP8
第1位
パソナ淡路島「THE PASONA」ホテル 建設延期した水不足はどうして解決されたのか?

写真出所 THE PASONA natureverse retreat HP
淡路市岩屋地区で進む
パソナグループ
による長期滞在型リトリート施設「THE PASONA」。
この計画を単なる
リゾート開発として捉えるのは十分ではありません。
ここには、「公共資源と私企業の関係」という
本質的な論点が横たわっています。

5つの視点
1.出発点は公有地の取得
2.水インフラという構造問題
3.万博と地域開発の連動
4.公平性という視点
5.問うべきは反対ではなく説明責任
第2位
英紙が皮肉タップリの記事を掲載「日本で選挙に勝ちたければ『はっきり話して、何も言うな』」

出典 https://courrier.jp/news/archives/429792/?utm_source=article_link&utm_medium=photolink&utm_campaign=articleid_433080

解散総選挙に打って出る構えの高市早苗首相について、
英紙「フィナンシャル・タイムズ」が
その人気の背景を分析する記事を掲載していました。
保守強硬派としての明確な立場と
型破りな政治スタイルによって
国民の心をつかんでいると報じています。
出典 https://courrier.jp/news/archives/429792/?utm_source=article_link&utm_medium=photolink&utm_campaign=articleid_433080
第3位
孫娘に教えてもらった流行品 ボンボンドロップシール

先日、小学生の孫娘が、
きらきら光るボンボンのような
シールをたくさん見せてくれました。
聞けば「なかなか手に入りにくい人気商品」だそうです。
平成女児ブームが追い風となり、
中でも、ぷっくりと立体的でツヤツヤした
質感が特徴の「ボンボンドロップシール」が人気でのようです。

中でも、シール帳に集めて並べ、
コレクションとして楽しむ使い方が人気です。
第4位
播磨灘の養殖牡蠣が危機に|大量死と不作の原因、坂越牡蠣の今

今年の冬、海の恵みに異変が起きています。
兵庫県・播磨灘で
養殖牡蠣の大量死と記録的不作が報じられました。
出荷を目前にした牡蠣が大量に死に、
生き残った牡蠣も十分に
太らないという深刻な状況です。

なぜ播磨灘の牡蠣に異変が起きたのか?
指摘されている要因は、ひとつではありません。
全国屈指の産地・播磨灘で起きているこの現象は、
気候変動と食の未来を考えさせられる出来事でもあります。
第5位
民意を問う「高市早苗が総理で良いのかどうか、国民に決めていただく」

写真出典 自民党HP
2026年1月、高市首相は突然、
衆議院の解散を宣言しました。
「この政権でよいのかを国民に問う」という、
超短期決戦の総選挙です。

この選挙を、私たちはどう受け止めるべきなのでしょうか。
戦争放棄と非核三原則を掲げてきた日本の周囲には、
核兵器を持つ国々が存在し、
時に軍事的な威嚇とも受け取れる行動を取っています。
題6位
20年間の特許期間を終了したメルスプラン。今後の戦略はどうなるのでしょうか?

メルスプランの特許期間終了の
これを機に、他社の競争企業が自社ユーザーを
囲い込む新たな販売システムを考案し、
販売店を巡る陣取り合戦が始まっています。

メルスプランの会員をどのように守り、
そして増やしていくのか
この課題について、
執行役員の竹下憲二 統括本部長を中心に
意見交換を行いました。
第7位
アルファコーポレーションから メニコン本社へ 鐘江正道さんが復帰

アルファコーポレーションの社長を務めていた
鐘江正道さんが、メニコン本社に復帰し
国内営業統括本部 BtoB事業部 事業部長に就任し
そのご挨拶に、わが社に来られました。
鐘江さんとお会いするのは実に 18年ぶり。

ビジネスの世界では、時間が経つほど関係が
薄れていくこともあります。
しかし、こうして年月を越えて
再びつながることができるのは、
当時の誠実なやり取りが今でも残っているからこそ。
「続いていく縁」には、
言葉では表せない温かさがあります。
第8位
アルコン勉強会(マルロ定期購買システム)

アルコンの定期購買システム
「マルロ」についての勉強会を開催しました。
当社では、マルロに関する勉強会を
定期的に実施しています。

このような勉強会は
短期的な売上をつくるためのものではなく、
非価格競争における競争優位性を
積み上げるための投資だと考えています。
これからも、一日一日を大切に重ねながら、
ブログを書き続けていきたいと思っています。
いつも読んでくださる皆さまの存在が、
私にとって大きな励みであり、
ここまで続けてこられた力になっています。
これからの投稿も、
皆さまに楽しんでいただけるよう
心を込めて発信していきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
