干支のお守りとおみくじ、年始ならではのご挨拶 年始の挨拶は、仕事の前に「人の顔を見ること」から
今年は揃って仕事始めの日 取引担当者の皆さんと年始のご挨拶です。

今年は揃って仕事始めの日 干支のお守りを取引担当者の皆さんへ、年始ならではのご挨拶 年始の挨拶は、仕事の前に「人の顔を見ること」から
新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
年が改まると、
この一言の重みを、毎年あらためて感じます。
今年の仕事始めは1月5日。
取引先各社も同じ日だろうと想像していましたが、
ありがたいことに、早くから年始のご挨拶に
足を運んでくださいました。
仕事の話に入る前に、

まずは「顔を合わせて、新年を迎えた実感を共有する」。
この時間こそが、
年始の挨拶の本質なのかもしれません。
最初の来客は、毎年おなじみのメニコンさん

最初にお越しくださったのは、
メニコンの担当者のお二人です。

国内営業統括本部 BtoC事業部
ブロック長 羽根井 智嗣さん関西ブロック 関西第2エリア
チームリーダー 吉谷 慎太郎さん
新年最初の来客ということもあり、
こちらも恒例となっている
幸福神社の「干支の開運お守り」を
年始に来られた取引先の皆さんへお渡ししました。

このお守りにはおみくじが入っていて、
財布に入れたり、ストラップにすると
金運が上がると言われています。
年始の話題は自然と、
年末の出来事へと遡ります。

年末に、有馬記念の写真を

撮っていただいた御礼をお伝えすると、
今度は逆に、馬のぬいぐるみをお土産に頂戴しました。
今年は午年。
新年早々、「走り出しの縁起」が揃ったような、
そんな気持ちになる出来事でした。
次々と続く年始のご挨拶 ― 会社の“正月風景”

続いてお越しくださったのは、
ジョンソン・エンド・ジョンソン
関西第二営業所
吉岡さん
多田さん
早くからお越しいただいたにも関わらず、
少しお待たせしてしまいました。

それでも笑顔で
「新年のご挨拶ですから」と言っていただけるのは、
長年のお付き合いあってこそだと感じます。
アルコンさん、そして新しい顔ぶれ

次は アルコン の皆さんです。
グループマネージャー 野田さん
担当 兒島さん
竹野さん 竹野さんは本社へ転勤です。
そして、竹野さんの後任
吉田 有里さん

年始の挨拶は、

人の“入れ替わり”を実感する機会でもあります。
新しい担当者と顔を合わせ、
これからどんな関係を築いていくのか。
その第一歩が、この年始の挨拶です。
ボシュロムさん ― 年をまたいで続く対話

最後に来社されたのは、
年末に続いての訪問となった ボシュロム の皆さん。
ビジョンケア営業部 大阪第二営業所
課長 嶋岡 邦寿さんビジョンケア営業本部
関西/四国リージョン マネージャー 安藤 功さん
年をまたいでも続く対話は、
単なる「取引」を超えた関係性を感じさせます。
年始の挨拶が教えてくれること

こうして午前中のうちに、
取引先の皆さまへの年始のご挨拶を
無事に終えることができました。
年始の挨拶は、

売上の話も、数字の話もほとんどありません。
それでも、
誰が来てくれたか
どんな表情だったか
どんな言葉を交わしたか
そこには、その年一年の仕事の「空気」が
すでに現れているように思います。
本年も、取引先の皆さまと力を合わせ、
互いの成長を支え合える一年にしていきたいと思います。
2026.1.7