JAおきなわ読谷ファーマーズマーケットゆんた市場ハルサポの巨大温室

サボテンのマミラリア・グラシリス(明日香姫)の色は、天然か、着色か? 社長ブログ/沖縄恩納村/読谷ゆたん市場ハルサポ 第155回沖縄訪問(9)

読谷ゆんた市場の隣の敷地には、同じJA沖縄が経営する植物を扱っているお店があります。

アルミ製の大きな温室を作りたくて、その参考にJAおきなわの温室に入ってみました。

パパイヤの苗は春に売られるのですが、売れ残った鉢のパパイヤは、細長く伸びています。

こんな大きな、中で遊べるような温室が欲しいと奧さんに一言言うと、誰がその世話をするの?と、言われ、またもや現実に引き戻されます。

片山正喜さんが、これ本物のサボテンかな?と、色とりどりに集まった、盆栽風の小さなサボテンの鉢を見ています。

確かに、サボテンにしては色が多すぎて、本当のサボテンの色なのか、それとも着色したのか、見分けが付きません。

インターネットで調べてみると、元々白いサボテンに、着色をしているようです。

それなら、好きな色に染まります。

JAおきなわ読谷ゆんた市場を後にして、その近くをドライブしていると、農地がありました。

パッションフルーツを育てている畑でした。

米国軍の軍用地を返却されると、相当広い敷地が戻ってきて、かなり大胆な都市計画が出来ます。

次はヤマダ電機です。ヤマダ電機で、テレビのリモコンを買い替えました。

次はイオンです。ここでは食料品の調達です。

レジで奧さんの精算が終わるのを待っていると、その隣でメリーズうさちゃんとかかれた大きな風船の中で、子ども達が風船と遊ぶスペースがありました。

こんな遊戯施設がさんプラザコンタクトレンズのフロアにあったら、子どもが喜ぶだろうなと思いました。

2015年10月3日(土)

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