Home > OFF(仕事を離れて) > 家族・家庭 > 松葉博雄の父の日プレゼント 〜3人の子供たちから明石の鯛の浜焼と胡蝶蘭の鉢、従業員からアルマーニ「ARMANI」のTシャツ〜
以前、広島県福山市の靭の「鯛の濱焼き」を頂いた時は、ビニールによる真空パックでした。 鯛を頂く時は、一番おいしいところを先に頂きます。一番おいしいところはどこでしょうか。それは、目の下の眼肉です。鯛も目をよく使うので、眼肉は歯ごたえがあり、身が締まっておいしいといわれています。
さらに、胡蝶蘭が子供達より届きました。
最近、蘭をなにかとよく戴くことが多く、会社の事務所には立派な胡蝶蘭が何鉢もあり、毎日その美しさを観賞させてもらっています。 蘭の鉢には、メッセージがついています。メッセージの全文を掲載することはできませんが、まぁ「お父さんありがとう」といった感謝の意味が書かれていました。 鯛といい、胡蝶蘭といい、従業員からの「ARMANI」のTシャツといい、とっても嬉しく思いました。
改めてここで御礼を申し上げます。有難うございました。
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