社長から社員へのメッセージ:夢は夢を持たなければ、夢にはなりません。夢を叶えるための継続的な努力をしなければ、実現しません。「夢に向かって計画を立てる」

社長メッセージ・言葉(給与袋に添えて):「夢に向かって計画を立てる」(2006年1月25日)

年も改まり、2006年になりました。

2006年1月の給与袋に添えてのメッセージは、年頭に夢について考えてみました。

夢は夢を持たなければ、夢にはなりません。

夢は夢を叶える継続的な努力をしなければ夢は実現しません。

夢は叶った時は、すでに夢でなくなってしまいます。

その時はまた新しい夢を抱きましょう。

まずは、夢を抱き、計画を立て、継続的に取り組み、その夢の実現に向かって、心の中でワクワクした気持ちを持ちましょう。

いつか夢が叶うその日を夢見て。

給与袋に添えて[9月号]

夢に向かって計画を立てる

2006年2月16日には、神戸新空港がオープンします。

20年以上前に、神戸空港の計画を知った時に、私も、神戸空港の開港のその日に合わせて、夢に向かって計画を立てました。

それは、神戸空港と沖縄を結ぶ夢です。

沖縄に神戸空港から行くためには、沖縄に迎え入れてくれる、友人、知人を沢山つくり、家族にも賛成と協力を得ることです。

珊瑚礁の海に潜るには水泳のできる体力をつけるために水泳の練習を続ける事です。

大切な事は、留守ができる社内体制を創る事です。

これには、これからも従業員の皆さんのご協力を改めてお願いします。

夢は2月16日にスタートします。

もう、すぐそこまで近づいています。

2006(平成18)年1月25日

社長 松葉 博雄

 

 

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