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大阪市立大学大学院明石芳彦先生のゼミは、休講なのに、知らずに出席したようです。

リアル店舗はコストがかかり、インターネットのバーチャル店舗はコストが少なく、これで価格競争をするのは、リアル店舗は圧倒的不利です。 そろそろ夏休みが近づいて来ました。今日は大阪市立大学大学院の、明石芳... 

明石芳彦先生の、大阪市立大学大学院明石ゼミは、新学期を迎えました。

明石芳彦先生の、大阪市立大学大学院合同ゼミ(明石ゼミ)には、山﨑真嗣さん、菊池浩史さんが入学されました。 大阪市立大学大学院創造都市研究科博士課程後期の明石芳彦先生の明石ゼミは、今日から新学期です。 ... 

査読論文を書くには、何を言いたいのか(リサーチクエッション)を明らかにすることです。

リサーチクエッションを見つける事は、結婚で例えて言えば、”この人と結婚をしたい”、これならはっきりしています。”結婚をしたい、それで相手を見つけたい”、でははっきりしていません。 大阪市立大学大学院の... 

日本マネジメント学会誌に、査読付き投稿論文が採択されました。

学会誌に、査読付き投稿論文を採択されるには、長い査読期間があります。 日本マネジメント学会誌の、「経営教育研究」2013年7月号が、届きました。 松葉博雄が投稿した、査読付き投稿論文が、掲載されていま... 

博士論文の研究テーマは、この研究をしなければ、生きてはいけない、死にきれないと思うほどの研究テーマを持つべきだそうです。

博士論文の研究テーマは、なぜ博士課程に進学したのか、何の研究をしたかったのか、この創学の理念です。 博士課程に進学した時、こんな研究をしようと思ったことが、創学の理念です。 大阪市立大学大学院の博士ゼ... 

査読付き投稿論文は、文字数の制限があります。

査読付き投稿論文の、文字数制限をクリアするには、まるでプロボクシングの選手が、体重の減量に苦しむような、文字の減量があります。 大阪市立大学大学院の博士ゼミに、夕方から仕事を終わって参加しています。こ... 

客員研究員は、自分自身の研究も進めなければなりません。査読付き投稿論文として、学会誌に投稿することです。

博士論文を目指していたときは、明石芳彦先生が指摘する一言一句を、メモ書きをしながら、尋ねられた箇所について説明をしないといけないので、頭の中はフル回転していました。 大阪市立大学大学院の、博士ゼミがあ...