大阪市立大学大学院 客員研究員/社会人大学院ゼミ:カテゴリー・アーカイブ

大阪市立大学大学院 明石芳彦先生の送別会です。

大阪市立大学社会人大学院の退職教員への送別会・懇親会です。 社長ブログ神戸/大阪市立大学大学院/明石芳彦先生退職/送別会(>続きを読む)

博士後期課程の研究ノートを読み返して、事例研究の方法を思い出

大阪市立大学大学院の博士ゼミは、客員研究員として出席しています。昔の研究ノートに、研究方法を書き残しています。 社長ブロ(>続きを読む)

査読論文が受理されない事には、前に進めません。

査読付投稿論文を一本書くのも1、2年、結果を待つのも半年、あぁ先の長い査読論文受理 社長ブログ神戸/大阪市立大学 客員研(>続きを読む)

研究を深めるには、一人が良いのか、仲間と議論しながら進めるの

ゼミの発表で言えなかった事も、飲み会なら砕けた話が出来ます。 社長ブログ神戸/大阪市立大学大学院/大阪市大(2) 大阪市(>続きを読む)

査読付投稿論文の評価は、問題提起と先行研究で半分は決まると言

大阪市立大学院創造都市研究科の 博士後期課程のゼミに出席です。 大阪市大ゼミ(1) 社長ブログ神戸/大阪市立大学 客員研(>続きを読む)

松山大学でベンチャー研究会です。

松山大学で、大阪市立大学の同期生、竹田英司さんが座長の、ベンチャー研究会を行いました。松山(10) 社長ブログ神戸/旅行(>続きを読む)

松山大学は、松山商科大学から始まり、総合大学を目指しています

松山大学の学生数は、約8000人です。ほとんど自転車かバイク通学です。松山(9) 社長ブログ神戸/旅行 松山/松山大学 (>続きを読む)

大阪市立大学大学院では、査読付投稿論文作成に向けて、今夜も博

査読付投稿論文が作成されるまでには、何度も何度もゼミで報告し、アドバイスを受け、少しずつ前に進んでいます。 社長ブログ神(>続きを読む)

博士課程後期の院生は、査読論文作成がなかなか進めないのが悩み

家永秀則さん、菊池浩史さん、山﨑真嗣さんと松葉博雄の4名で、博士ゼミの反省会です。 2015年後期ゼミ第二回後 社長ブロ(>続きを読む)

研究論文の学術的意義とは、先行研究の知見・従来研究成果への貢

実践的・実務的意義はあってもいいが、研究の直接の目的ではなく、副産物であると、明石芳彦先生は言われています。 2015年(>続きを読む)

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