第144回 沖縄訪問:カテゴリー・アーカイブ

大空の彼方に飛行機は飛び立ちます。向こうには、ケラマ諸島に沈

リーの弔問の為の沖縄訪問でした。台風接近にもかかわらず、帰る間際の那覇空港では、ケラマ諸島に沈む夕日が、にっこりと笑うよ(>続きを読む)

海中道路が見える、Cafeゆくれれで、カツカレーを頂きました

Cafeゆくれれは、女性好みのお店です。お昼はサラダと飲み物が自由に頂けます。 第144回沖縄訪問(14) 台風接近につ(>続きを読む)

帰ろうかなぁ、帰るのはよそうかなぁ、台風を前にして、気持ちは

帰ろうかなぁ、明日は会議があるので、台風で帰られなくなったら大変なので、今から帰ろうかなぁ? 第142回沖縄訪問(13)(>続きを読む)

扶養家族がいなくなると、もう家を空けて留守をしても、気兼ねが

愛犬リーがいなくなって、扶養家族がいなくなると、毎日の単純な生活から刺激を求めて、旅に出る事を考えているようです。 第1(>続きを読む)

魚泊の滝の前で、備前焼の茶碗を使って、野点をしました。

魚泊の滝の水は、野点にすると、とても美味しく頂けました。 使った備前焼の茶碗は、片山正喜さんの秘蔵の茶碗です。 第144(>続きを読む)

カリンバ(親指ピアノ)の緩やかな音の響きに、魅了されました。

親指ピアノは、カリンバというアフリカの楽器です。しゃし☆くまーるの室内には、タイの音楽のような、眠気を誘うような、ゆるや(>続きを読む)

名護の源河オーシッタイは、大湿帯の事です。

しゃし☆くまーるとは、インドの言葉で”月の息子”という意味だそうです。 第144回沖縄訪問(7) 片山正喜さんが、約束の(>続きを読む)

持ち帰りのドギーバックが役に立ちました。犬もいないのに、ドギ

台風銀座の沖縄では、10月になっても、台風23号と24号が接近中です。嵐の前の静けさで、台風の直前は晴れです。 第144(>続きを読む)

電線の地中化工事は、恩納村前兼久でも予定されています。

金城正則さんが、サンマを裁いて、サンマの刺身をご馳走してくれました。 第144回沖縄訪問(5) 恩納村前兼久の夕日です。(>続きを読む)

萬龍飯店のコース料理は、内地の1.5倍の量です。

山城興善さんの畑に、松葉博雄のバナナの木が育っています。今年はまだ、バナナの実を付けていません。 第144回沖縄訪問(4(>続きを読む)