社長メッセージ:「冬の賞与の支給にあたり(2009年12月号)

給与袋に添えて[冬の賞与月号]

冬の賞与の支給にあたり

2009年の冬の賞与は、この年の前期6月から11月までの6ヶ月間の成果に対し評価を行ない、その結果が報酬として支給されます。

次の2010年の夏の賞与についても同様で、成果が評価を受け、報酬へと繋がります。

成果主義は我が国の企業文化には馴染めないと言われています。

結果ばかりを評価すれば、途中の努力していることが評価されなくなるからです。

そして我社ではサービス・プロフィット・チェーンの経営戦略として全体と部分の連鎖を重視しています。

一人一人の役割が、全体へどのようにつながるのかを考え、行動することを求めています。

2009(平成21)年12月
社長 松葉 博雄


 

 



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