与論島の焼酎「有泉」を飲みながら、ミジュン(イワシ)の唐揚げを頂きました。恩納村議会の糸数昭議員さんと松葉博雄は、沖縄の恩納村の魅力を積極的にホームページで紹介しようと、意見が合いました 第102回沖縄訪問(19)

与論島の焼酎「有泉」を飲みながら、ミジュン(イワシ)の唐揚げを頂きました。恩納村議会の糸数昭議員さんと松葉博雄は、沖縄の恩納村の魅力を積極的にホームページで紹介しようと、意見が合いました。
【恩納村前兼久から南へは豊見城市・糸満市・南城市、北へは与論島を駆け回りました その19】

与論島から帰ってきて、朝日会にお土産を持って行きます。与論島の焼酎の「有泉」です。

朝日会では、今日は、冨着勝弘さんが奥さんの絹子さんが作ってくれた料理を持ってきてくれています。韮と豚の炒め物です。

松葉博雄が第102回沖縄訪問を記念して植えた、兵庫県淡路産の枇杷の木が根付くかどうか心配して、周りに水をあげ、雑草と間違えないように支柱を立て、白い珊瑚砂を蒔いて、目立つようにしました。

この後、金城正則さんのお家に向かいます。8時15分頃です。最近、ミジュイン(イワシ)がよく捕れるようで、捕れたミジュンは皆さんに分けています。

このミジュンを金城千賀子さんは、フライにしてくれています。

パリパリに揚がり、骨まで食べられて、ビールのつまみには最適でした。

今日は、饒波棟重さん、糸数昭さん、片山正喜さんが一緒です。

後から、金城正浩さんがやってきます。

金城正浩さんは、糸数昭さんと話し込んでいます。お酒が進みます。皆さんは、遠慮なくお酒を飲んでいるので、肝臓の具合はどうでしょうか?と質問すると、とたんに皆さん、肝臓には問題があるようです。

松葉博雄も、時々、血液検査をして、肝機能検査の数値を気にしながら、飲んでいます。

改善として、缶ビールを小さくして、一口だけ飲みたいときは、150mlの小瓶にするとか、ゆっくり飲むときは、500mlにするとか、使い分けています。

泡盛も、アルコール度の軽いのは、美しき故郷に20度があります。20度の泡盛は、さらにお湯で割って、薄めて飲んでいます。

そうまでして、肝臓を気にするなら、一層のこと、休肝日を作ったらどうですか?ということになりますが、ここが難しいところです。

肝臓の話をした後、クレアちゃんは松葉博雄をエレクトーンのある部屋に連れて行って、クレアちゃんが演奏して、エレクトーンを聞かせてくれます。

驚いたのは、クレアちゃんは、エレクトーンの弾き方を誰からも習ったのではありません。自分で楽譜もなしに、感覚で音を出しているようです。

昔から、芸を習うなら、3歳の時からと言われています。早い内に、練習を始めた方が、芽が出やすいのでしょうか?誰にも教えられることなく、自然に指がキーボードに触れて、音を出しているのに驚きました。

今夜も美味しいお酒とお料理魚頂いて、金城家で楽しく過ごしました。明日は、神戸に帰ります。

 

2008年12月3日(水)



2 Responses to 与論島の焼酎「有泉」を飲みながら、ミジュン(イワシ)の唐揚げを頂きました。恩納村議会の糸数昭議員さんと松葉博雄は、沖縄の恩納村の魅力を積極的にホームページで紹介しようと、意見が合いました 第102回沖縄訪問(19)

  1. 吉原 健

    有泉。好きです。

  2. 初めまして、吉原さん。
    有泉は20度が飲みやすかったです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です