安倍晋三首相が、ふくろうの森保育園(シード保育園)の視察に来られました。

投稿No:7908

シードの浦壁昌広社長は、安倍晋三首相がシード保育園に視察に来られたことを大変喜んでおられます。

シードの浦壁昌広社長が、安倍晋三首相と一緒に写っている広報紙を、シードの中野隆一さんと池田永加さんが持参してくれました。

なぜ安倍晋三首相が、シードの会社に視察に来られたのか、不思議に思います。

シードの広報紙によれば、今回のご視察は、政府の成長戦略の中核に女性の社会進出や子育て支援など揚げる安倍首相が、埼玉県内の施設や企業を訪問される機会に実現したもので、浦壁昌広社長、施設を運営している社会法人おひさま会の吉岡充子理事長が案内したそうです。

安倍首相は園内に設置されているラボスペースで行われていたドライアイスを使用した実験教室に飛び入り参加しました。

安倍首相が「すごいね」と声をかけると、

子供達は喜んで実験の仕方を説明していました。

また保育園に子供を預けている保護者には、どういった経緯で施設を利用しているかなど質問され、

「保育施設を利用することで職場復帰することができました」

「保育所や時短制度を利用することで、仕事と家庭の両立がしやすいです」

との答えに、

「これからも頑張って下さい」

と声をかけられました。

シードの浦壁昌広社長も、安倍晋三首相と直接お話をする機会が出来て、大変喜んだそうです。

これも、シードの社会貢献に対する施策が評価された事になります。

 

2018年7月31日(火)