恩納村議会議員・糸数昭さんから、神村酒造の泡盛「慶祝(暖流)」が届きました。

恩納村議会議員の糸数昭さんから頂いた「慶祝」は、アルコール度数30度の泡盛で、お湯割りで頂くと、とても美味しいです。

沖縄から、泡盛の「暖流」が届きました。

泡盛の箱には、”慶祝”と書かれています。

お正月用にお化粧した、とても綺麗な泡盛です。

外国の方が、「泡盛(あわもり)」と「青森(あおもり)」を聞き分けるのは、とても難しいそうです。

私達は気にすることなく「泡盛」と言っていますが、日本語を聞き慣れていない方には、「泡盛」は「青森」に聞こえるかもしれません。

例えば、寒いときには、「アワモリ」が良いと言ったとき、

寒いときは、「青森」のことなのか「泡盛」のことなのか、理解に苦しむのです。

沖縄から慶事の泡盛を送ってくれたのは、恩納村議会議員の、糸数昭(いとかず あきら)先生です。

糸数昭議員とは、今年の8月にお会いしています。

あの時、糸数昭議員から、石川多目的ドームの全島闘牛大会のチケットを頂きました。

届いた泡盛を開けて見ると、金と銀の水引がかかっていました。

嬉しくなって、開けてみました。

化粧箱から泡盛を出してみると、慶祝の泡盛は、2018年の干支である戌の絵柄が描かれていました。

アルコール濃度30%です。

丁度良い飲みごろの泡盛です。

作っているのは、恩納村の神村酒造です。

神村酒造の神村盛行社長さんとは、以前パーティーでお会いしたことがあります。

お正月が来る前に待てなくて、慶事の泡盛をあけてしまいました。

飲んでみると、まろやかな味で、これから毎晩泡盛のお湯割りが続きそうです。

糸数昭先生、ありがとうございました。

 

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