神戸センタープラザ19階東天紅で、松葉眼科とさんプラザコンタクトレンズの合同慰労会は賑やかに行われています。

松葉眼科・さんプラザコンタクトレンズ合同慰労会のオープニングは、院長の開会の挨拶から始まりました。 12月合同慰労会2017(1)

12月になると、忘年会のシーズンが始まります。

我が社では、社員の皆さんに日頃の慰労をかねて、忘年会の代わりに慰労会を行っています。

松葉眼科・さんプラザコンタクトレンズの合同慰労会です。

場所はいつもお世話になっている、センタープラザビル19階の東天紅です。

ここなら仕事が終わって、移動も簡単です。

仕事が終わった人から順番に会場に入ります。

席はくじ引きで決めています。

本日の慰労会は、中華のコース料理です。

東天紅さんは同じビルで、長年の顔馴染みなので、随分と便宜を図ってくれています。

6月の慰労会の時は、6時スタートでもまだ外は明るかったのですが、12月になると、神戸の街はもう暗闇に包まれています。

全員が揃ったところで記念撮影です。

今日の司会進行は近藤君と大和君です。

まず始めに、眼科院長から、開会の挨拶です。

ダーウィンの有名な言葉が紹介されました。

「生き残る種とは最も強い物ではない、最も知的な物でもない、それは変化に最もよく適応したものである。」

驚くほど時代は移り変わっています。眼科の手術がロボットによる手術になる日も近いと言われています。

患者様・お客様のニーズに合わせて時代に合った物を来年も作っていきたいと思います。とのことでした。

次は本郷主任より乾杯の挨拶です。

12月は繁忙期でもありますので、皆さん体調に気を付けて12月乗り切って、その勢いで来年度も一致団結して頑張っていきましょうと言った挨拶で乾杯です。

早速、来年の春に入社予定のお二人が、ビールをつぎに来てくれました。

これからの活躍を期待しています。頑張って下さい。

カラオケ大会前半戦のスタートです。

トップバッターは眼科スタッフ3名による、クリスマスソング 童謡「あわてんぼうのサンタクロース」です。

本日は子ども達も来ているので、お子さんも楽しめる歌を話し合って選曲してくれたようです。

続いては、新人スタッフによる少女時代の「Gee」です。

二人で可愛いダンスを踊りながら歌ってくれました。

会場からは可愛いーっ!という声が上がっています。

続いても新人2人による、懐かしの名作アニメから「タッチ」です。

司会者が合いの手で盛り上げてくれます。

初めての出演で緊張していたようですが、司会者二人の応援に少し緊張も和らいだようです。

続いては、社長の長女・次女の二人の先生と、U君・Mちゃんがサンタさんの衣装に着替えて登場です。

U君はドラゴンボールの悟空、Mちゃんはプリキュアのキュアホイップの服を着ています。

そして眼科スタッフのお子さんも急遽舞台に出てくれました。

歌はAKB48の「365日の紙飛行機」です。

この曲はU君が大好きな曲で、みんなも知っているだろという事でこの曲に決まったそうです。

Mちゃんはまだ舞台に上がるのがまだ恥ずかしくてママにくっついています。

みんな衣装もよく似合っていて、好評でした。

今日は、お子様専用プレートが用意されていました。

U君もMちゃんも機嫌良く食べてくれています。

私達のコース料理とはメニューが違うので、何でも食べれるU君は、じぃじやばぁばが食べているものが気になるようです。

人気が良かったのは、豚の角煮です。

お酒は飲み放題なので、遠慮なく飲めます。

写真は撮った後なので、顔が少々赤くなっても、遠慮はありません。思う存分飲みましょう。

2017年12月2日(土)



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