ステーキハウス金松は、沖縄では老舗のステーキハウスです。

ステーキハウス金松で250gのステーキを食べた後は、金城正則さんのお家にお伺いしました。 第156回沖縄訪問(5) 社長ブログ神戸/沖縄 ステーキハウス金松

ステーキハウス金松です。金松に行くといえば、嫌な顔をする人がいます。

金松に行こうと言えば、喜ぶ顔をする人もいます。

金松は、不思議な存在です。

金松の良さは、熱々の鉄板のお皿に、熱々のステーキを乗せて、熱々の状態でステーキを食べられる事です。

ステーキは、150g、200g、250gの3つのサイズが選べます。

まずは、オリオンビールからです。

ステーキと一緒にサラダとポタージュスープがついてきます。

奧さんは、どうしても金松のステーキに馴染めず、渋々ついてきたので、ロブスターを選びました。

250gのステーキは一切れでなく、2枚のお肉を抱き合わせて250gにしていました。

この熱々のステーキの上に、すり下ろしのニンニクと調味料A1ソースをかけます。

金松のステーキを食べに行くといえば、どうしてこんなに笑われるのか、片山正喜さんと金松のステーキは美味しいなと、二人は納得しながら食べきりました。

今夜は、金城家に呼ばれています。

金松で食事をした後なので、金城家ではお酒を頂きます。

神戸から奧さんが持参した洋服を金城千賀子さんにプレゼントし、サイズを見てもらいます。

ピッタリのようで安心しました。

ハウラ君は、前回の11月から、2ヶ月の間に更に成長しています。

もう、よちよち歩きから、少しは走れるほど、足がしっかりしてきました。

金城正則さんはハウラ君を毎日抱いていて、少しずつ重くなってくるので、そろそろ腰に影響しそうです。

わずか2ヶ月の空白ですが、2ヶ月も経てば、金城家にも松葉家にも、いろいろな事が起きていて、その話をしていると、笑いが絶えませんでした。

2015年12月30日(水)



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