兵庫県立大学 神戸商科大学キャンパス水泳部員の練習に、本年初参加・初泳ぎ

神戸商科大学水泳部の新春の練習
2006年1月中旬、神戸商科大学水泳部の新春の練習が始まっています。

松葉博雄は、2006年の今年初めて練習に参加しました。思えば、年末とお正月と年始があって、やや、水泳の練習が足りていません。

体重は、10月に過去最高記録をつけ、お腹に脂肪がついたので、その後減量に励み、11月には急性腸炎を患い、12月には、回復に向かいました。

神戸商科大学水泳部の新春の練習

泳ぐときに体重が増えていると、たちまちタイムは下がってきます。なんとか体重を下げないと、皆さんの足手まといになってしまいます。

神戸商科大学水泳部の新春の練習

兵庫県立大学水泳部の若い人たちと同じ練習量がこなせるかどうか、一緒に泳げるのかどうか、不安に思いながら練習に参加しました。

ところが現役学生も同じようなもので、シーズンオフの緩みがあり、お正月肥りがあり、ちょっと急に練習は難しいということで、今日のところはハードな練習はありませんでした。

神戸商科大学水泳部の新春の練習

距離はおよそ、普段の半分の2000メートルです。いつもようなメニューで練習をしました。

神戸商科大学水泳部の新春の練習

今日の練習参加者は、キャプテンの芝 崇暢君、神出 純一君、久保 慎一郎君、川瀬 健次君、大平 俊行君などです。

久保君と大平君は4回生なので、この3月で卒業します。そうすると、旧神戸商科大学の水泳部員は、山本 洋生君、中田 善太君、川瀬
健次君の3名になってしまい、いよいよ希少学生となりそうです。