アキュビューオンラインストア運営ジョンソンアンドジョンソンの弊社担当者様と打ち合わせしました。

私学の応援団は、年間1000万円を越える予算を使っていたそうです。社長ブログ/取引先/ジョンソン・エンド・ジョンソン

ジョンソン・エンド・ジョンソンの、我が社の担当者である山口竜一さんと、 岡﨑裕之さんが、通常の商談にやってこられました。

一般的な商談は、石田マネージャーが対応しています。丁度手が空いていたので、社長の松葉博雄もちょっと同席して、お茶を飲みながら世間話になりました。

気になるのは、アキュビューオンラインストアのことですが、これに触れると、いろいろ差し障りがあるようで、深い話はしていません。

前の担当の小山潤さんから、山口竜一さんに代わって、まだ山口竜一さんと親しく話しをしていなかったので、この機会に学生時代の事を聞きました。

山口竜一さんは、学生時代には、応援団に所属していたそうです。

応援団は、チアガール、ブラスバンド、応援部の3つのグループから出来ていて、総勢は140名いるそうです。

山口竜一さんの役割は、応援団の花形である演舞です。太鼓に合わせて、両手を使って力強い演舞をしていたそうです。

山口竜一さんがいた大学の応援部の予算を聞いて驚きました。

年間予算は1000万円を越える予算で、主に、野球、アメフト部の応援の為に、交通費が沢山必要だったそうです。

ジョンソン・エンド・ジョンソンの営業担当者は、眼科医会の先生方から、アキュビューオンラインストアの為に一線を画されているようで、退社する社員も出てきそうです。

山口竜一さんや岡﨑裕之さんは、退社しないように励ましました。

2015年9月9日(水)