ステーキハウス金松の250gステーキ定食を、新年ステーキ初食いに、いただいています。社長ブログ/沖縄ブログ/恩納村ブログ/恩納村リゾート生活/孫ブログ

沖縄でステーキと言えば、ステーキハウス金松です。ステーキにかける調味料は、A1ソースと、ニンニクすりおろしです。 第149回沖縄訪問(14)社長ブログ/沖縄ブログ/恩納村ブログ/恩納村リゾート生活/孫ブログ

一夜明けると、2015年の元旦です。

早く起きると、ホテルのロビーで行っている、餅つき大会の餅つきを見ることが出来ました。

ホテルに泊まっている宿泊客の中で、今年の干支の未年生まれの方が、年男・年女になるので、その方から優先的に、餅つきをしてもらっています。

餅がつき終えると、餅を食べるために、きなこ、あんこが用意されています。

もう一つの食べ方は、お雑煮にして食べる用意が出来ています。

松葉博雄は、お雑煮の方を選びました。お餅に、ほうれん草、なると巻きが、トッピングされています。

恩納村前兼久のムーンビーチ沖は、曇りです。風は強く吹いています。

例年の、前兼久朝日会の新年餅つき大会は、今年はありません。段々と朝日会の衰退を、懸念します。

朝日会の餅つき大会が無いので、餅つきの代わりに、片山正喜さんを誘って、松葉博雄の家族7名と一緒に、ステーキハウス金松に、ステーキの初食いに行きました。

松葉博雄の奥さんは、ステーキハウス金松の評価を、Bランク以下、ひょっとするとCランク程度に評価していますが、松葉博雄と片山正喜さんは、沖縄ではAランクに評価しています。

ステーキは、決して、黒毛和牛の霜降り肉だけが美味しいのではありません。

輸入肉でも、熱々の鉄板に、ジュウジュウと音がするような、焼きたてのステーキは、野趣味があって美味しいのです。

ステーキハウス金松の、ステーキランチには、150グラム、200グラム、250グラムのメニューがあります。

松葉博雄以外の大人達は、皆さん、150グラムのステーキを選んでいます。それに対して、松葉博雄は一人だけ、250グラムを選んでいます。

リッキー君には、特製のオムライスです。こんなに大きなオムライスです。

奥さんから、なんだかんだと、ステーキハウス金松の、ステーキを批評されていますが、熱々のステーキをここで食べるのが、とても美味しいのです。

250gのステーキと、オリオンビールの大きなジョッキを選ぶと、ご飯は食べられません。ご飯まで食べると、ビールかステーキが、残ってしまいそうです。

熱々のステーキに、絶対必要なのが、にんにくのすりおろしです。

これに、沖縄特産の、A1ソースをかけて、いただきます。

少し謎が湧いてきました。250gとか、メニューになっていますが、お肉を切った瞬間に、この切り身は、ピッタリ250gだと、どうして分かるのでしょうか?

つまり、150g、200g、250gと、正確にお肉を切り分けることが、どうして出来るのでしょうか?不思議です。

2015年1月1日(木)



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です