足利英幸ボシュロム社長が、年末のご挨拶に来られました。

ボシュロム足利英幸社長が来社された時には、1970年の両社の取引の始まりからの回顧談です。 ボシュロム足利英幸社長来社(1)

ボシュロムの足利英幸社長が、年末のご挨拶に来られました。ボシュロム社と我が社との取引の始まりは1970年頃から始まっています。

両者ともまだ正式に法人登記がなされる前からのお付き合いです。

その後、社長の交代が幾度か有り、その都度社長の訪問を受けています。

以前は、デジカメが無かったので、写真はDPEの写真でした。しかし、1995年の阪神淡路大震災で、多くの写真が喪失してしまいました。

≫2005年来社時

その中で、過去の歴史を残すために見つけたのが、アイド社長と、井上隆久社長の訪問時の写真です。

神戸地区で一番最初にボシュロムのレンズを扱ったのは、我が社さんプラザコンタクトレンズです。初代の社長は、鳥越浩社長です。

今日、足利英幸社長とは、二度目の訪問です。前回、足利英幸社長にお願いして、社長研究室に自己紹介の記事を書いて頂きました。

そこで分かったことは、足利英幸社長は、サラリーマンを始めたときから、常に社長だったらどう考えるか、社長だったらどうするか? という考え方でした。

井上隆久社長とは、松葉博雄が大阪府立大学大学院で、企業組織文化の研究をしたときに、北居明教授と一緒にインタビューさせて頂いた思い出があります。

2013年12月09日(月)