気になる人、ただ者ではない、それが第一印象でした。そんなに評価していただいていたとは、光栄です。

鈴木克也先生から、気になる人、ただ者ではない、そんなに評価して頂いていたとは、光栄です。

気になる人、ただ者ではないと、思われたそうです。松葉博雄にそんなに評価していたとは、光栄です。

初めて会ったその時に、うん、こいつは、ただ者ではないとか、この人気になるなぁと思える人がいます。鈴木克也先生から見ると、10年前にお会いした時、松葉博雄は、こいつはただ者ではないと思われたそうです。

松葉博雄 松葉博雄

神戸商科大学大学院で、2001年に事業創造(ベンチャー論)で指導を受けた先生が、鈴木克也教授です。

鈴木克也先生との思い出は、その1 はこだて未来大学の講義 , その2 戦国武将とベンチャーの話しがあります。

関西に講演があり、神戸に寄って、その後の松葉博雄の変わり方を確かめたくてと言われ、訪問されました。

松葉博雄 **

とても懐かしいので、連絡のお電話を頂くと、さんプラザコンタクトレンズの本社でお待ちしていました。お会いするとすぐに、研究テーマについての意見交換になりました。鈴木克也先生は、三ヶ月に一冊の頻度で、理論と実践シリーズを出版しています。

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一番新しいのは、2011年8月出版の「ソーシャルベンチャーの理論と実践」です。鈴木先生が松葉博雄にも、執筆をして欲しいとお話がありました。

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投稿論文や学会誌の内容ほど難しくなく、一般読者になるべく平易に問題となるテーマを解説していく内容です。

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研究者や学者が主張している理論と、経営者や実務家が実践している実践の2つをつなぐ、分かり易い解説書です。これは、「理論と実践シリーズ」となります。

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マーケティングや経営学のお話が一巡すると、十年前の神戸商科大学で社会人大学院生が集まって、ワイワイガヤガヤ、理論と実践を討議していたあの懐かしい雰囲気が頭の中に蘇って来ました。

松葉博雄

ゼミでチームを組んで、個別発表をしたり、鈴木克也先生を囲んで、山下雅子さん、百合岡雅博さん、松井英郎さん、松葉博雄で、実践的なテーマで「スーパードリームチーム」を作り、さんプラザコンタクトレンズの社内でも、新規事業の取り組みについて議論していたことを、思い出しました。

松葉博雄は、今後も、定期的なモニタリングの対象になっているそうです。またお会いする日を楽しみにしています。

 



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