外で食べる、家で食べる
ランキングに参加しています。下のバナーをクリックすると、このブログへの投票になります。
ブログ更新の原動力となっていますので、「読んだよ!」という意味を込めて、クリックして下さると嬉しいです。
↑クリックしたら「戻る」ボタンでこのページに戻ります。
2009年4月16日(木)沖縄から送った手荷物を開けてみました。沖縄恩納村前兼久でパッションフルーツを栽培している農家の米須勇さんから頂いた、パッションフルーツの贈答用の一箱を開けてみました。
![]() |
![]() |
| パッションフルーツの贈答用の一箱を開けてみました | |
パッションフルーツ特有の甘酸っぱい、柔らかい匂いが、部屋に広がっていきます。パッションフルーツは、表面の果皮が艶々しているうちは、まだ熟れていません。
![]() |
![]() |
| 表面の果皮が艶々しているうちは、まだ熟れていません | |
食べ頃は、パッションフルーツの果皮にシワが寄り、見た目には、少ししなびているぐらいが、食べ頃になります。
![]() |
![]() |
パッションフルーツは、リンゴのように、バリバリ食べるものではありません。
泡盛に落として味付けをすると、泡盛に沖縄の思い出が広がっていきます。
ゼリー状にして食べる方法もあります。
しばらくは、部屋に広げて、皺がよるのを待ちます。
投稿者: 松葉博雄 日時: 2009年04月24日 12:06| パーマリンク
ランキングに参加しています。下のバナーをクリックすると、このブログへの投票になります。
ブログ更新の原動力となっていますので、「読んだよ!」という意味を込めて、クリックして下さると嬉しいです。
↑クリックしたら「戻る」ボタンでこのページに戻ります。
このエントリーのトラックバックURL:
http://hiroomazba.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/1800