外で食べる、家で食べる
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2009年4月1日(水)播磨灘でいかなごの漁が始まると、明石を中心とした家庭のお母さんたちは、いかなごの釘煮をお家で作ります。
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| 会社の従業員の方から、いかなごの釘煮を頂きました | |
それぞれお家お家で、微妙に味の違いがあります。今日は、松葉博雄は、会社の従業員の方から、いかなごの釘煮を頂きました。
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| ひとつは、一般的な山椒入りで、もう一つは、レモンの皮入りの釘煮です | |
2つの味があります。ひとつは、一般的な山椒入りの釘煮です。もう一つは、レモンの皮入りの釘煮です。
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レモンの皮は、かなり小さく切って、どこにあるのか、一目見たときには分かりません。
箸で摘んで、お皿に移し、味わってみると、ほのかにレモンの香りがしました。なかなか優れたアイディアです。
果物のいろいろな味を小さくみじん切りにして、釘煮に一緒に調味料に隠し味で使えば、今までにない差別化したいかなごの釘煮が出来るようになります。
味の違いは、隠し味にあると言われます。何を隠しているのか、頂いた容器の上に、記載があったので、分かりました。
頂いたいかなごは、ビールと一緒に、お茶漬けと一緒に、美味しく頂きました。ありがとうございました。
投稿者: 松葉博雄 日時: 2009年04月15日 14:15| パーマリンク
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