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2008年6月26日(木)沖縄の恩納村に何度も行くようになり、地元のパッションフルーツ栽培をしている方から、パッションフルーツゼリーの作り方を教わりました。
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| パッションフルーツゼリーの作り方を教わりました | |
沖縄に行き、パッションフルーツという果実があることを知りました。それまでは、パッションフルーツという名前も知りませんでした。
パッションフルーツは、蔓の状態で伸びていき、トマトのように、脇芽がどんどん増え、放置しておくと、1本の枝から、たくさんの支線が伸びます。
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花が咲くと、実が付いて、テニスボールぐらい大きくなることがあります。普通は、温州ミカンぐらいの大きさです。
パッションフルーツは、新鮮なうちに食べるのではなくて、むしろ、やや時間をおいて、表皮に皺が寄ったぐらいが、食べ頃です。
頂いてきたパッションフルーツの実を、真っ二つに割り、スプーンで中の果汁と果肉と種をえぐり取り、秘伝のパッションフルーツの素を使って、ゼリーを作ります。
冷えてくれば、形が固まり、プリンのようなパッションフルーツのできあがりです。
投稿者: 松葉博雄 日時: 2008年07月06日 12:47| パーマリンク
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