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2008年2月の家族の誕生祝を和食でしました。お店の予約をして、今日のコースは、和食ながらも、神戸ステーキが入るはずでした。
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| 家族の誕生祝を和食でしました | |
3人の子どもと一緒に、5人の家族が集まって、お誕生日会になりました。子どもと言っても、もうみんな社会人なので、話題も昔のような訳にはいきません。
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| あんかけにユズの味がついた芋で作った饅頭が出てきました | |
あんかけにユズの味がついた、芋で作った饅頭が出てきました。ビールから、焼酎に移って飲んでいる頃、フグの薄作りと皮が焼酎にピッタリとなりました。今日、選んだ銘柄は、芋焼酎で「麻生冨士子」です。
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| フグの薄作りと、皮が焼酎にピッタリとなりました | |
白魚の天ぷらが出てきて、日本海で獲れたという、カレイの干物を焼いた香ばしいお皿も出てきました。
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| 日本海で獲れたという、カレイの干物を焼いた香ばしいお皿も出てきました | |
でも、お肉が出てきません。どうしたのかと思って、店のご主人に尋ねてみると、電話で予約をしていたときは、お肉を考えていたが、その後、日本海からカレイの美味しい干物を入手したので、こちらに換えたという説明でした。
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予約を担当した子どもたちは、納得が行かないようです。「料理の内容を替える時に、連絡があれば、よかったのに」と、思っています。
家族が集まると、やはり、昔話になります。
小学校の低学年の頃の思い出話や、今だから言える話が、ポロポロと出てきます。
今日は、料理のメニューが、予約と替わってしまっていたことと、お店の部屋の温度が寒かったことで、少し期待はずれの結果となりました。
ビールと焼酎をしっかり飲んだので、ほろ酔い加減のいい気持ちになって、家に帰りました。
投稿者: 松葉博雄 日時: 2008年02月26日 10:07| パーマリンク
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