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2007年10月29日(月)大阪市立大学大学院の博士課程では、松葉博雄が11月に行われる、経営行動科学学会での発表の予備発表を行いました。
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| 経営行動科学学会での発表の予備発表を行いました | |
指導教授が、松葉博雄の発表を聞き、発表の内容や、理論的な展開、発表態度などについて、細かい指導をして頂きました。
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| 指導教授が、松葉博雄の発表を聞き、細かい指導をして頂きました | |
博士課程と修士課程と違うことは、研究が深くなっていくことです。
研究とは、「研ぎ澄まし、究めること」を省略した言葉です。
仮説を考え、仮説が正しいかどうか、検証することの繰り返しです。
簡単な仮説から、より難しい仮説へと、自分の考えを研ぎ澄ます必要があります。
発表演習が終わった後は、先生を囲んで懇親会をし、ビールを飲みながら、くだけた話に移ります。
神戸のお家に着いたときには、すでに夜の12時に迫る頃で、ちょっと一服して、またビールを飲んで、今日のことを考えながら、いつの間にか寝てしまいました。
投稿者: 松葉博雄 日時: 2007年11月04日 13:12| パーマリンク
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