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大阪府立大学大学院修士論文の口頭諮問

大阪府立大学大学院経済学部の修士論文2007年2月10日(土)大阪府立大学大学院の論文の最終審査の、口頭諮問がありました。

いつものように、サテライト教室に行きます。サテライト教室の場所は、大阪難波の「なんばパークス」です。


 

教室に行く途中では、大道芸人が、今から演技をするようで、最初の人垣を作るための、工夫をしています。

急ぎ足の人を引きとめ、人の輪を作れば、後は、「なんだろうか?」と、人が人を呼ぶことになります。そして、3重、4重の人の輪が出来ます。

花屋さんでは、花も少しずつ、春らしい花が店先を飾っています。

花屋さんでは、春らしい花が店先を飾っています 花屋さんでは、春らしい花が店先を飾っています
花屋さんでは、春らしい花が店先を飾っています

 

子どものように、大道芸を見たり、花を眺めて、道草をしながら、教室に着くと、まず、気分を落ち着かせます。

すでに、今日の口頭諮問の予定者が、何人か来て、順番を待っています。

何人か来て、口頭諮問の順番を待っています 何人か来て、口頭諮問の順番を待っています
何人か来て、口頭諮問の順番を待っています

 

口頭諮問の内容は、写真でお伝えすることは出来ませんが、緊張する時間でした。

大阪府立大学大学院経済学部の修士論文予定は、ひとり30分のところが、少しずつ時間が延びて、30分ほど遅れてスタートしました。

そして、松葉博雄も30分では終りませんでした。およそ50分ぐらい掛かったと思います。
特に大きな手直しはありませんでした。


大阪府立大学大学院経済学部の修士論文 大阪府立大学大学院経済学部の修士論文

 

「なんばパークス」の窓から、元南海ホークスのホームグランドであった、なんばパークスを見渡せば、少し、春霞がかかったような、穏やかな日和でした。

 

投稿者: 松葉博雄 日時: 2007年02月17日 10:18|

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