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2006年11月2日(木)
灘区のJR六甲道と、阪急六甲の中間に、「おうご農園クラブ」があります。
ここは、大谷産婦人科のすぐ向かいにある、淡河地区で作られた農産物を販売するお店です。
ここでは、淡河で作った野菜や園芸品を売っています。今日はこちらに行って、野菜を買いました。
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淡河の住所は、神戸市北区淡河町淡河の農村地帯です。三木市のグリーンピア三木のすぐ近くにあります。昔は、松茸がたくさん採れていたそうです。
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夕方にお店に行ったせいで、かなりの売り切れがあり、予定していた野菜を買うことができませんでした。なんとか、漬物用のナスを買うことができました。
お店の棚には、今の時期の柿、ブドウ、お米、ネギ、ほうれん草などが僅かに残っています。
とうがらしは、鷹の爪と言われ、これから白菜を漬けるときには必要な香辛料です。
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このような身近なところに、西区と三木の境にある「おうご農園クラブ」の農製品ができていることは、とても便利なことです。
投稿者: 松葉博雄 日時: 2006年11月12日 12:05| パーマリンク
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