Topさんプラザコンタクトレンズでの仕事に関して会社の出来事

視力回復の理念は、眼科、コンタクト、メガネの部門で行っています

2006年11月11日(土)は、重陽の節句といって、「奇数の数字が重なる日は、古来よりおめでたい日」といわれています。

考えてみてください。1月の1日はお正月、3月3日はお雛祭り、5月5日はこどもの日、7月7日は七夕祭、9月9日は菊の節句、とこのように、奇数の日付が重なることを重陽と言います。

メガネ特招会 メガネ特招会
重陽の日に、さんプラザコンタクトレンズでは「メガネ特招会」を行いました。

このようなおめでたい日にちに、さんプラザコンタクトレンズと松葉眼科のお客様に、感謝のお礼の気持ちを込めて、「メガネのお祭り」をしています。

「メガネのお祭り」と表現すると、お祭り気分のようになるので、お客様を特別にご招待するという、気持ちを表して、「特招会」となっています。

たくさんのお客さまが来られるといいですね。

メガネ特招会 メガネ特招会
メガネ部門のスタッフは、たくさんのフレームを準備しました。

特別のお土産も用意しています。メガネ部門のスタッフの張り切りようは、大変です。

メガネ特招会 メガネ特招会

この日のために、ご案内状を用意し、お客様の喜ぶ顔を見たいと思い、よく考えて仕入れをしています。

お土産を選ぶのも、何百種類もの候補の中から、迷って迷って選びました。結果的には、よく迷ったほうが、喜ばれたときの嬉しさは大きいのです。

 

投稿者: 松葉博雄 日時: 2006年11月22日 16:44| このエントリーをはてなブックマークに追加

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