家庭・家族・好々爺日記
ランキングに参加しています。下のバナーをクリックすると、このブログへの投票になります。
ブログ更新の原動力となっていますので、「読んだよ!」という意味を込めて、クリックして下さると嬉しいです。
↑クリックしたら「戻る」ボタンでこのページに戻ります。
2006年6月13日の朝、お花が届きました。3人の子供たちから父の日に合わせて、お花のプレゼントです。メッセージが付いています。ホロッとさせるような内容です。とても感動的な文章です。こうなるとまた、親父として、頑張らないといけなくなってきます。
実際の所、シーソーゲームのように子供たちが成長し、社会人として一人前になればなるほど、親父はどんどん、歳をとっていき、気力・元気・活力は、下がってきます。
今日届いた花は、ファレノプシスの表示のある、日本名で胡蝶蘭です。さらに細かく分類すると、メイプルブリッジとなります。
この蘭をまた、咲かせようと思えば、まずは直射日光を避け、冬は暖かい所で育て、水やりは冬は1週間に一度、夏は3日に一度ぐらいコップ一杯くらいの水を与えることです。
温度は、寒くても10度以上、暑さは30度以下が理想のようです。子供たちの気持ちに答えて、この蘭の花で、一花咲かせましょう!
![]() |
![]() |
最近は、お父さん、お母さんのお誕生日、バレンタイン、母の日、父の日、結婚記念日などの記念日に、子供たちからプレゼントを頂く事の方が多くなったようで、以前だったらお父さんや、お母さんはあげる一方でした。
今日のプレゼントを嬉しく思います。
投稿者: 松葉博雄 日時: 2006年06月16日 14:03| パーマリンク
ランキングに参加しています。下のバナーをクリックすると、このブログへの投票になります。
ブログ更新の原動力となっていますので、「読んだよ!」という意味を込めて、クリックして下さると嬉しいです。
↑クリックしたら「戻る」ボタンでこのページに戻ります。
このエントリーのトラックバックURL:
http://hiroomazba.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/175