神戸商科大学客員研究員の研究成果 神戸商科大学経済研究所と、兵庫県立大学経済経営研究所から研究資料が発行されました。

神戸商科大学客員研究員の研究成果 神戸商科大学経済研究所と、兵庫県立大学経済経営研究所から研究資料が発行されました。

神戸商科大学客員研究員の研究成果 神戸商科大学経済研究所と、兵庫県立大学経済経営研究所から研究資料が発行されました。

神戸商科大学経済研究所から『実践経営・マーケティングの研究(Ⅰ)』小西一彦・中橋國藏(編)研究資料NO.189が2004年3月に発行されました。

マーケティングの研究会で研究を続け、研究発表を研究報告書にまとめたものです。 神戸商科大学客員研究員の松葉博雄は、『コンタクトレンズ業界の抱える問題点とその対応について~メルスプランを中心に~』を著しました。

①はじめに
②コンタクトレンズ市場の概観
③市場の環境変化とメニコンの適応
④メルスプランのしくみと戦略性
⑤自由競争の促進
⑥薬事法改正に伴うコンタクトレンズ販売
⑦おわりに

兵庫県立大学経済経営研究所から『マーケティングの理論と実践』小西一彦(編)研究資料NO.191が2004年10月に発行されました。

『マーケティングの理論と実践』では、小西一彦先生を中心に研究会が行われました。神戸商科大学は、兵庫県立大学と名称が変わりました。

神戸商科大学客員研究員の研究成果として、松葉博雄は戦略的マーケティングの実践のテーマで『マーケティングの理論と実践』を著しました。

①はじめに
②企業のマネジメント
③真実の経営を求めて
④経営理念、志から始まるビジネス
⑤起業の実践
⑥成功を夢見て

神戸商科大学客員研究員として、二つの研究資料に研究報告が出来ました。

2004年3月

 



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