企業経営の理論と実践:神戸商科大学(兵庫県立大学) 実践経営マーケティング研究会「企業経営の理論と実践」を株式会社大村商事の代表取締役社長 大村邦年さんと発表しました。

企業経営の理論と実践について、神戸商科大学(兵庫県立大学)で研究会をしました。実践経営マーケティング研究会「企業経営の理論と実践」です。

企業経営の理論と実践について、神戸商科大学(兵庫県立大学) で、実践経営マーケティング研究会「企業経営の理論と実践」がありました。

兵庫県立大学経営学部の客員研究員の二人が発表します。二人とも、社会人大学院で学んだ、神戸の企業家です。

最初に、株式会社大村商事の代表取締役社長 大村邦年さんです。

次に、株式会社 さんプラザコンタクトレンズ 代表取締役社長 松葉博雄です。

この研究発表は、後日、神戸商科大学経済研究所から発行される「実践経営・マーケティングの研究(1)」に、研究活動がまとめられて出版されます。

2003年4月から始まり、2004年1月までに、合計9回の研究会を行いました。今日の研究会は、第4回目の研究会です。

2003年7月20日

神戸商科大学(兵庫県立大学) 実践経営マーケティング研究会の、発表の要旨は

~要旨~

1.はじめに 理論研究の目的
2.企業と経営の理念
3.顧客の創造
4.顧客満足と従業員満足
5.良循環モデル
6.顧客満足と経営戦略
7.関係性の重要性
8.企業文化と企業の業績
9.従業員満足への取り組み
10.終わりに Service Profit Chainの構築を目指して

 



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